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臨床関連の情報 >> 臨床はじめの一歩

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純国産ジルコニア 刀(カタナkatana)を知る

『刀 カタナ katana』を通じてジルコニアを知る
クラレノリタケの純国産ジルコニアフレーム『刀 カタナ katana』を通じてジルコニアについてご紹介します。
メタルフリーとジルコニア
2005年以降、日本でもメタルフリーで歯冠修復が可能となりました。ここでは、今一度メタルフリーの意義を見直していきましょう。
今さら聞けない…ジルコニアの疑問
既にジルコニア補綴物は多くの歯科医院で導入されています。また、各社より様々な種類のサービスが提供さており、今さら「ジルコニアってどういうもの?」とは聞きづらい状況ですね。ここでは簡単にジルコニアが歯科に導入されたヒストリーをご紹介します。
ジルコニアシステム「刀 (カタナ katana)」の特徴
唯一の純国産ジルコニアである「刀(カタナ katana)」にスポットを当ててその特徴をご紹介します。クラレノリタケデンタルとなったことにより、メタルフリーのワンストップサービスが可能となったようです。
適合について
メタルと比較してジルコニアの適合感は異なります。その理由と、我々歯科医師が注意すべき点についてご紹介します。
チッピングに関する考察
近年ジルコニアコーピング自体の破折はレアケースになってきましたが、陶材のチッピング等はいまだよく聞きます。そこで、“ジルコニアと陶材の種類”が、臨床的エラーにどのような影響を与えるか考察していきます。
刀 (カタナ katana)の導入方法【歯科医院編】
歯科医院が刀(カタナ katana)を導入する場合、どうすればよいのでしょうか?取引中の技工所に対応して頂けるケース、また、新たに技工所を開拓するケースについてご紹介いたします。
刀 (カタナ katana)の導入方法【技工所編】
ここでは技工所における刀(カタナ katana)導入についてお話していきます。先生から「刀(カタナ katana)」対応の打診があった際、ぜひともご参考ください。

続・印象採得総まとめ2011 -シリコーン印象-

初めに:シリコーン印象体表面の硬化不良と硬化時間の延長
臨床において、シリコーン印象材が硬化しなかったり、支台歯に未硬化の印象材が残存したりするケースはありませんか? このようなことが発生する原因は大きく分けると2つ考えられます。
初めに:その他の印象材硬化に影響を与える原因は??
シリコーン印象材は比較的高価な印象材なので、期限が過ぎていても「まあ、大丈夫だろう」と使用したくなるのはわかるのですが、期限が過ぎたものは絶対に使用してはなりません。
初めに:トレーについて再確認【個人トレー&適した印象方法は?】
個人トレー内面を研磨しすぎると、印象材剥がれの原因となるので注意が必要です。さらに、個人トレーが光重合型のレジンで製作されている場合、表面が粉っぽくなっていて、トレーアドヒーシブが効きづらいことがあります。
印象前処置:歯肉圧排のポイント
適切に歯肉縁下マージンの設定をしている場合、二重歯肉圧排を行えばほとんどの症例で明瞭なフィニッシュラインの印象採得が可能になります。
印象前処置:トレーと印象材の正しい接着
適切に歯肉縁下マージンの設定をしている場合、二重歯肉圧排を行えばほとんどの症例で明瞭なフィニッシュラインの印象採得が可能になります。
印象前処置:ブロックアウトは最小限で!
必要最小限はブロックアウトしておかないと、口腔内からのトレー撤去が困難になるだけでなく、トレー撤去時に加わる力で印象材がトレーから剥がされて歪みや変形の原因になり、トレー自体の変形も起きる可能性があります。
単一印象法:モノフェーズタイプを用い一種類で印象採得
単一印象のメリットとして以下の点が挙げられます。・既製トレーを用いた単一印象で、精密印象が可能・印象ステップが単純・印象採得のチェアタイムが短い・低コスト
連合印象1回法:準備
ウォッシュ印象材とヘビーボディ印象材の馴染みを良くするため、トレー上でウォッシュ印象材をヘビーボディ印象材の上(歯列に相当する部分)に乗せておきます。
連合印象1回法:ウォッシュ印象材の注入
連合印象1回法では、対象部位にウォッシュタイプの印象材を注入します。ちなみに口腔内にウォッシュタイプの印象材を注入するタイミングは、トレーにヘビーボディ印象材を盛った後、すなわちトレーを口腔内に挿入する直前です。
連合印象1回法:トレー挿入のポイント
トレー挿入のポイントは、支台歯長軸方向に沿って、ゆっくりとトレーを挿入することです。第二大臼歯の遠心部など印象材が流れにくい部分にはあらかじめウォッシュ印象材を流しておきましょう。
印象採得後:口腔内からの撤去
シリコーン印象撤去が非常に困難なケースがありますが、これは患者さんにとっても非常に大きな苦痛を伴います。撤去を容易にするためには、「印象採得前処置」「印象採得方法」「撤去時の操作」が大きく影響してきます。
印象採得後:石膏注入のポイント
シリコーン印象採得後、どの程度の時間が経ってから石膏を注入すべきでしょうか?この点については、印象材の添付文書に書かれています。
印象採得後:「石膏の2度注ぎ」について
1つのシリコーン印象から、2つの模型を作製することについてお話します。2回石膏を注入することは可能ですが、その2回目に完成した模型の用途は限局されるべきです。精度を追求するならば、2つの模型が必要ならば2回印象採得しておくほうが合理的です。

印象採得総まとめ -シリコーン印象-

歯肉圧排 印象採得前処置について
日常的に行っているクラウン支台歯印象ですが、今一度、歯肉圧排の基本をおさらいしましょう。マージン精度の高い印象採得は、様々な補綴処置にとって最も基本的スキルです。
3M ESPE社のシリコーン印象材リスト
近年数多くのシリコーン印象材が発売されており、それらはシステム化されています。シリコーン印象材は、多くの先生方の日常臨床にとってなくてはならない材料ですが、その使用用途を誤ると・・・今一度3M社製品の印象材を例に確認しましょう。
クラウン&ブリッジの印象
ここでは、クラウン&ブリッジの印象採得を行ういくつかの方法を示します。インプリントIIを用いた方法・インプリントIIとポジションペンタを用いた方法・インプレガムペンタを用いた単一印象などを示します。
インプラントの印象
ここでは、インプラントに関する印象採得を紹介します。
印象採得の問題解決法
いかなる処置においても失敗には原因があります。本コンテンツでは、シリコーン印象採得における失敗例を示し、その原因と解決方法を示します。
ペンタミックスTM 2使用マニュアル
ペンタミックス2の概要に関して示します。
臨床のヒント
実際の臨床に役立つヒント、すぐに応用できるコツなどを示します。

デンタルCTを考える

稲垣 将文先生【デンタルCTオフィス MatriX】のご紹介
日本でも大変珍しい形態で開業されている稲垣先生とコラボレーションして頂くことが叶いました!稲垣先生は歯科放射線専門医であり、CT撮影・読影の専門クリニックを開設されています。まずは「出会い」をご紹介します。
デンタルCTオフィスMatriXができること
稲垣先生が行われているサービス概要を簡単にご紹介します。
【デンタルCTオフィスMatriX】のCTについて
稲垣先生のクリニック【デンタルCTオフィスMatriX】で使用されているデンタルCTをご紹介します。
デンタルCTオフィスMatriXの検査結果報告
デンタルCTオフィスMatriXでは、アナログ形式とデジタル形式の2種類の結果報告を行っています。それぞれ一長一短があるため、先生のお望みに合わせて対応しています。
【アナログによる結果報告】 フィルム画像例
アナログ形式で結果報告をご提供する場合、フィルムでのお渡しとなります。ここでは実際のCT画像を示しながら、インプラント術前検査に関する情報をお示しします。
【デジタルによる結果報告】Simplant Viewについて
デジタル形式で結果報告をお望みの場合、DICOM形式のほかSimplant Viewでご覧いただけるように加工してお渡ししております。
【デジタルによる結果報告】DICOMデータとステントについて
DICOMデータの説明と、当院が考える理想的なステントについてお話します。

マイクロスコープの力 “We have to make it visible !”

そもそも“マイクロスコープ”って必要なの?
近年、「歯科医院の三種の神器」の一つといわれるマイクロスコープ(その他はCTとセレック)。実際に使用されている先生の中でも、「結局使わないよ?」という方もおられれば、「なければ診療が成り立たない」という方まで千差万別です。実際のところどうなのでしょう?まずは、そのあたりから掘り下げて見ましょう。
実際の症例【動画を中心として】
先のコンテンツでなんとなくマイクロスコープの本質的な価値を感じていただけたのではないかと思います。このコンテンツでは、youtubeに登録されているムービーを参考にしながら、実際の臨床をご紹介していきます。この動画を見れば、明日から1倍画像での治療が恐ろしくなるかもしれません。
どんな種類のマイクロスコープがあるの?
マイクロスコープを導入したいけど、いまいち何を選んでよいのかわからない…とお考えの先生方は比較的多いのではないでしょうか?本コンテンツでは、マイクロスコープのタイプと形の違いなどについてご紹介します。
レンズは?倍率は?
このコンテンツでは顕微鏡タイプ(接眼タイプ)の「レンズの違いと倍率」についてご紹介します。
もうひとつの重要なポイント【操作性】
皆さん、学生のころの組織実習を思い出してください。顕微鏡の焦点をあわせる(フォーカシング)はどのようにされていたか覚えておられますか?そうです、ノブを回してプレパラートの乗っている台を上下させましたね。歯科用マイクロスコープも同様です。そしてその動きがとっても重要です。
光源について考えましょう!
車のヘッドライト、現在様々な種類が登場しています。現在の新車における主流はH.I.Dだと思いますが、その明るさに感動を覚えた方も少なくないのではないでしょうか? また、ライトの色味により夜のドライブの快適性は結構変わると思います。このコンテンツでは、マイクロスコープの光源についてお話します。
具体的な製品の説明は?
先のコンテンツでなんとなくマイクロスコープの製品なり、をご理解いただけたかと思いますので、次は具体的なメーカー名や製品名、販売先などについてざっくりとお伝えします。
バーチャル導入 まずは「マイクロ導入の下準備」
このコンテンツでは実際に先生のクリニックにマイクロスコープがやってきた日を想像しながらご覧ください。実際に使いこなすまで、どのような試練が待ち受けているのでしょうか?
現在マイクロスコープをお使いの先生方へ
現在マイクロスコープをお使いの先生方に、今一度ご確認頂きたくこのコンテンツを作成しました。「本当にキッチリ両目で見ることができているか…?」についてご確認頂ければ幸いです。セミナー講師クラスの先生方でも片目のみで使用されているケースがあります。
マイクロスコープで映像を撮影する方法
マイクロスコープの大きな利点として、術野の拡大像を映像として残すことができることがあります。動画でも静止画でも、またハイビジョン映像でも残すことが可能となっています。これらの機能は、マイクロスコープが進化したわけではなく、コンピュータ関連技術の進歩によるものです。このコンテンツでは、映像の残し方、を簡単にご説明いたします。
各社マイクロスコープインタビュー
2010年九州デンタルショーにおいて、OralStudioにご賛同頂いた企業の皆様に各社製品のインタビューを行いました。製品説明にとどまらず、映像保管方法や視度調整方法まで様々な情報を語って頂きました。
マイクロスコープ臨床評価 【概要】
現在マイクロスコープを導入されている先生に、ご自身の製品に対し評価を行っていただきました。また、各メーカーの対応についても評価されているため、今からマイクロスコープの導入を考えておられる先生には価値あるコンテンツだと思います。なお、このコンテンツは、Oral Studio会員の歯科医師のみ閲覧が可能です。
マイクロスコープの臨床使用について
実際にマイクロスコープを導入したらどの程度使用するのだろう? このコンテンツでは、慣れるまでの期間や、臨床での使用について詳細にご報告します。なお、このコンテンツは、Oral Studio会員の歯科医師のみ閲覧が可能です。
各社マイクロスコープの臨床評価
臨床において、機器の取り回しや取扱いのしやすさは非常に重要です。アンケート結果を踏まえ、各機種の使用感などをご報告します。なお、このコンテンツは、Oral Studio会員の歯科医師のみ閲覧が可能です。
マイクロスコープ導入とクリニック運営について
マイクロスコープに慣れる必要があるのは歯科医師だけではありません。また、患者さんに対する影響や、メーカーのフォローも気になります。なお、このコンテンツは、Oral Studio会員の歯科医師のみ閲覧が可能です。
導入前提での調査結果 「リアルレポート その1」
このコンテンツは、実際にマイクロスコープを導入しようとしておられる先生によるリアルなレポートです。現在ルーペによる診療は行われていますが、マイクロスコープは初めてとのこと。より良い診療のため、3ヶ月間かけてじっくりと調査されました。
導入前提での調査結果 「リアルレポート その2」
先の調査結果では、各マイクロスコープの価格・倍率・コメントを示しました。ここでは先生ご自身のお考えと合わせて、全体の総括をして頂きました。
感染根管治療(第4根管へのアクセスから根管充填まで)
月潟歯科クリニックのマイクロスコープ診療を紹介します。上顎右側第1大臼歯の感染根管治療です。歯根が3本、根管も3本と思われていますが,第4根管(MB2)がかなりの確率で存在します。しかし、保険診療では4本目の治療費はありません。そのため、4本目までしっかりと治療されている歯を見る機会はほとんどありません。保険診療と医学の矛盾点の一つです。
感染根管治療(第4根管の探索)
第1大臼歯の再治療(感染根管処置)になります。3本の神経管の治療はきちんと行われていましたが違和感が続くとのことで再治療を依頼され治療を行いました。極細の4本目の神経管が隠れておりここが違和感の原因になっていました。動画は4本目の神経管を探していく過程です。
感染根管治療(パーフォレーションした歯牙への再治療、ヒールオゾン&MTAセメントを使用)
ナチュラルクリニック大阪は金属を使わない歯科治療専門クリニックです。「できるだけ歯を抜かない(歯を残す)、できるだけ神経を取らない(神経を残す)審美的歯科治療」「大きな虫歯や、根っこだけの歯も残せる可能性があれば残す歯科治療」を行っております。
逆根管充填
一度、歯科口腔外科で手術を受けられましたが、実は、この歯は非常に珍しい歯で、2本の神経が根の先で1本に合流して太い神経管になっていました。この動画は、病変を取った後、MTAで逆根管充填を行っています。
根管探索(4根管)
歯の神経の治療です。従来裸眼で治療が行われてきましたが、やはり裸眼では限界があり神経管の過ごしも出てしまっていました。動画の歯は第2大臼歯と言う歯で通常神経管は3本と考えられ治療がおこなわれています。しかし顕微鏡で治療することにより近接した神経管も見逃さず4本の神経管の治療を行うことができました。動画途中に3つの穴が見えます、この3つの神経管はわずか2.5mmの直径のの中に存在しています。
外部吸収のため根尖閉鎖が難しい症例に対するMTA応用
外部吸収により根の先端が大きく吸収してしまい通常の根管充填では根の先が上手く塞げません。そこで生体親和性のあるMTAセメントを用いて根の先を埋めました。このMTAは硬組織誘導能があり優れた材料です。
齲蝕除去⇒抜髄⇒貼薬
大きなむし歯が歯の神経に細菌感染を起こしています。この細菌に感染した神経を除去し、歯が長く使えるような処理をします。ここで、重要なことは、ラバーダム処置は勿論のことです。さらにはニッケルチタンファイルとマイクロスコープを使用し完全に細菌感染した歯と神経を除去します。
根尖病巣へのアプローチ(補綴物・コア除去⇒破折チェック⇒隔壁⇒感染根管治療)
術前のレントゲン、この歯は治療出来るでしょうか!?マイクロスコープ(顕微鏡)を使用することでこのように根の先端の枝分かれした部分もきちんと治療を行えます。
隣接及び歯頚部レジン充填の再治療
新潟市南区の月潟歯科クリニックで行っているマイクロスコープによる歯科診療を紹介します。肉眼での治療とマイクロスコープでの治療の違いは明らかです。コンポジットレジン充填、一般的に歯科医院で普通にしている処置ですが、『きっちり!』やるのは結構難しいです。
カリエス治療及びCR充填(右下小臼歯)
新潟市南区の月潟歯科クリニックで行っているマイクロスコープによる歯科診療を紹介します。右下の小臼歯隣接面に小さな虫歯がありました。細かいところまで『ぴったんこ!』な治療はマイクロスコープ診療によって可能になります。
カリエス治療及びCR充填(7遠心部)
新潟市南区の月潟歯科クリニックで行っているマイクロスコープによる歯科診療を紹介します。親知らずを抜いて見えてきた虫歯を治療しました。治療する歯は、一番後ろの歯です。そして、その歯の後側です。鏡がなければ絶対に見えないところの治療です。マイクロスコープだからここまで見えます。見えているから確実に治療することができます。
カリエスチェック、治療及びCR充填
大人に多い歯と歯の間の虫歯です。動画の最初の状態では一見健康な歯のように見えます。 しかし顕微鏡でよく観察し、レントゲンを数枚角度を変え撮ることにより診断することが可能です。今回は前回と同様に顕微鏡を用いて必要最低限削りレジンで治療を行いました。(治療時間1時間半)
根管充填後のCR充填
神経を取った歯はモロくなると信じられており(?)奥歯では銀歯を入れることが一般的です。ただケースによっては動画のようにレジンで詰めて終わることもできます。神経を取った歯の強さデーターも掲載しています。
歯周病の進行抑制を目的とした歯牙及び歯肉形態修正
歯周病進行予防のため歯周外科を行い場合、感染を除去するだけでなく患者さんがブラッシングしやすい形態に整えることも重要です。このため、歯牙形態と同様に歯槽骨の形態も整える必要があります。When we think the patient need the periodontal surgery to stop progression of periodontal disease, it is not only necessary to eliminate infection but also necessary to make a easy to brush environment for the patient. This sometimes need the modification of the bone contouring as well as the tooth contouring.
プラークコントロール
Our patients perform very good plaque control. However, one's behavior factors can be changed during the treatment as well as the long maintenance period depending on one's life style. To get the adherence of self care habit of the patient is the most important factor to succeed the periodontal therapy. Here, our patient displayed acute symptom of periodontal inflammation at the tooth 17 (left 2nd molar). Patient knew how to manage this kind of problem.
ブリッジ除去及びコア除去
新潟市南区の月潟歯科クリニックで行っているマイクロスコープによる歯科診療を紹介します。今回は、修復物の除去です。古くなって問題が出てきた修復物の再治療には欠かせない手技です。地味な処置ですが、安全で確実にやるのは結構難しいです。
マージン部のカリエスチェック
ナチュラルクリニック大阪は金属を使わない歯科治療専門クリニックです。「できるだけ歯を抜かない(歯を残す)、できるだけ神経を取らない(神経を残す)審美的歯科治療」 「大きな虫歯や、根っこだけの歯も残せる可能性があれば残す歯科治療」を行っております。
インプラント埋入後の縫合
インプラント埋入後に縫合しているところです。マイクロスコープを使って細い糸で縫っています。1週間後の抜糸時には、とてもきれいに治っています。

舌側矯正装置Incognito【インコグニト】とは?

Incognito【インコグニト】序章 【2009年現在のお話】
正直、専門外の矯正治療ですが、「どう見ても患者さん、苦痛だろうな…」と小学生の頃から感じていました。近年舌側矯正が一般化し、審美的には改善されたものの舌側にブラケットがついていることによるハイジーンや舌感の悪さはいかんともしがたいと思います。そんな折、素敵な話が舞い込んできました。
インコグニトの特徴とは!? 【2009年現在のお話】
Incognito【インコグニト】の特徴について、実際に講演を聞き興味深いなと感じた点を示します。ここで示しているのはあくまで特徴であり、メリットかどうかは専門家の判断に委ねます。
治療の流れ 【2009年現在のお話】
CAD/CAMを使用して作製されるインコグニト。いったいどのような流れで診療と連携するのでしょうか。また、どのような工程でブラケット作製が行われるのでしょうか?これらは技工指示書を作成する上で非常に重要です。
最後に…導入方法など 【2009年現在のお話】
インコグニトを導入するためには、それなりの時間的・金銭的投資が必要です。しかしその投資を回収するに十分なバックアッププログラムが用意されていると感じました。ベンチャーマインドに溢れるインコグニトシステムは今後日本でも広く受け入れられると感じます。

臨床現場におけるセメンティング手順

3M社製セメント比較
「RMGICであるビトレマーTMペースト」と「レジンセメントであるリライエックスTMユニセムセメント」の物性の違いや臨床使用の違いについて示します。
ハイブリッドセラミックスアンレー合着 by リライエックスユニセム
ハイブリッドセラミックスアンレーをリライエックスユニセムにて合着する方法を示します。各操作を行うのに適した操作時間を把握しましょう。
セラモメタルクラウン合着 by ビトレマーペースト
セラモメタルクラウンをビトレマーペーストにて合着する方法を示します。各操作を行うのに適した操作時間を把握しましょう。特に余剰セメント除去時間については重要。
セラモメタルクラウン合着 by リライエックスユニセム
セラモメタルクラウンをリライエックスユニセムにて合着する方法を示します。各操作を行うのに適した操作時間を把握しましょう。セメント除去を容易にするため、セメントの半硬化を行います。
Lavaジルコニアクラウン合着 by リライエックスユニセム
ジルコニアクラウンをリライエックスユニセムにて合着する方法を示します。各操作を行うのに適した操作時間を把握しましょう。セメント除去を容易にするため、セメントの半硬化を行います。
ファイバーコア(間接法)合着 by リライエックスユニセム
間接法にて作成したファイバーコアをリライエックスユニセムにて合着する方法を示します。各操作を行うのに適した操作時間を把握しましょう。アプリカップタイプを使用すると操作性が格段に向上します。
ポーセレンベニア合着 by リライエックスベニアセメント
ポーセレンベニアをリライエックスベニアセメントにて合着する方法を示します。各操作を適切に行うことが審美性の高い治療結果を生み出します。また、操作ステップが多いように感じられることもありますが、すべてが必須処置です。
ポーセレン破折修理 by シングルボンド&コンジェットサンド
ポーセレン破折の修理方法を示します。シランカップリング材は必須です。
支台歯清掃の方法
合着前の支台歯清掃について示します。これは、すべての補綴処置において基本となるステップです。
余剰セメントの除去
ビトレマーTMペーストおよびリライエックスTMユニセムの余剰セメント除去方法について示します。

各種セメント概要と実際の商品Line up

セメントの練和について
各種セメントの練和方法を示す。リン酸亜鉛セメント・カルボキシレートセメント・GIC・RMGICに関する適正な練和方法を学んで頂きたい。
セメント選択基準
補綴物をセットする際、セメントをどのような基準で選択するかという問題について示すことを目的としているコンテンツである。
各セメントの特徴
各セメントの一般的な性質・特徴を示す。このコンテンツをご覧頂ければ、各セメントの特徴は把握できると考える。
レジンセメントの重合様式と選択基準
補綴物や修復物の合着にレジンセメントを使用する場合、セメントの硬化様式に注意すべきである。
リン酸亜鉛セメントの商品例
リン酸亜鉛セメントは、現在あまり用いられていないと推測されるが、主に仮着・仮封用に使用されるものである。
グラスアイオノマーセメントの商品例
フッ素徐放性とリンイオンやカルシウムイオンによる歯質の再石灰化による二次齲蝕予防効果が重要である。もちろん歯質とケミカルボンディングすることも見逃せない。具体的な商品を示す。
レジン強化型グラスアイオノマーセメントの商品例
RMGICの具体的な商品例を示す。メーカーサイドでは、現在非常にホットな分野のひとつであろう。
レジンセメントの商品例 【動揺歯の固定など―PMMA系―】
レジンセメントの中で動揺歯の固定などに適した性能(靭性)を具備する「PMMA系レジンセメント」について、具体的な商品名称を示す。
レジンセメントの商品例【合着―CR系―】
レジンセメントの中で補綴物合着に適した性能を具備する「CR系レジンセメント」について、具体的な商品名称を示す。
矯正用セメントの商品例
矯正治療をターゲットとしたセメントを紹介する。矯正治療においてセメントが具備する条件としては・・・

レジンセメントと実際の臨床使用に際して

レジンセメント 総論
レジンセメントは各社から提供されており、その取扱いや表面処理方法が異なるため使用解説を十分確認した上で使用されたい。
レジンセメントの重合様式と選択基準
補綴物や修復物の合着にレジンセメントを使用する場合、セメントの硬化様式に注意すべきである。
レジンセメントの商品例 【動揺歯の固定など―PMMA系―】
レジンセメントの中で動揺歯の固定などに適した性能(靭性)を具備する「PMMA系レジンセメント」について、具体的な商品名称を示す。
レジンセメントの商品例 【合着―CR系―】
レジンセメントの中で補綴物合着に適した性能を具備する「CR系レジンセメント」について、具体的な商品名称を示す。
矯正用セメントの商品例
矯正治療をターゲットとしたセメントを紹介する。矯正治療においてセメントが具備する条件としては・・・
前処理不要の合着用レジンセメント
近年、被着面に対し前処理を必要としないレジンセメントが登場してきた。
レジンセメント合着の前処理とは?【総論】
合着用セメントは、歯質(メタルやCR部分を含む)と補綴物を合着するために用いる。故に前処理を行う対象は2つ。
歯面処理とは?【レジンセメント合着の前処理】
このコンテンツでは、セメント合着に際し、歯面に対する前処理の具体的な方法を示す。
シランカップリングとは? 【セメント合着の前処理】
シランカップリング剤は、無機物と有機物を接着させる上で必要なもの
具体的なシランカップリング材について
各社から発売されているシランカップリング剤を以下に示す。
具体的なメタルプライマーについて
各社から発売されているメタルプライマーを以下に示す。
Oral Studio的 標準装備すべきセメントについて
このコンテンツでは、各種類のセメントの特徴を鑑みて、一般臨床において装備しておくべきセメントについて簡潔に示すことを目的としている。

ミキシングタイプ(カプセルタイプ)セメントの実際

カプセルシステムのススメ
実際にミキシングシステムを導入して半年になる著者の感想を交えながら、その素晴らしいシステムの【臨床上およびクリニック運営上の利点】について以下に示す。
カプセルシステム対応のセメントたち
以下に、現在(2008年7月中旬)販売されているカプセル商品を以下に示す。
粉液やペーストタイプの競争力
以上、カプセルタイプの商品に関するメリットを記したが、粉液やペーストタイプに完全に取って代わるものであるとも言い切れないケースもある。本コンテンツではそのようなケースについて簡単に示す。
ミキシングシステムを半年使用した感想
以上、ミキシングシステムと従来の練和について簡単に示したが、最後に、半年使用した感想を以下に示す。

CR充填のレイヤリングテクニック

コンポジットレジン修復の最前線
CR充填のレイヤリングテクニックコンテンツ作成に関する概要が記載されている。本書のコンポジットレジン修復の幅広い臨床応用を確認することで、この材料の価値を発見できるであろう。
臨床例 ― 基本テクニック1 ―
シェードテイキングに関するコツが示されている。不透明・透明シェードの使い方を理解していただきたい。
臨床例 ― 基本テクニック2 ―
天然歯色調再現のための注意事項を具体的な臨床写真と共に解説する。前コンテンツに引き続き透明感の出し方に言及している。
実際の臨床に際して ― 窩洞形成 ―
実際の臨床現場での注意事項を簡単に示す。窩洞形成におけるバーの選択、シェードテイキング、拡大鏡の使用について言及している。
修復物脱離症例
4級レジン修復の脱離症例である。ベベルの設定や研磨方法などについて判りやすく解説している。
ダイレクトベニア修復
不適切な審美修復と根管治療後の変色歯を有する患者に対する、ダイレクトベニア修復の方法を解説する。
歯肉縁上にマージンがある歯の直接コンポジットレジン修復
下顎前歯部の咬耗が激しい症例に対するCR修復方法に関する解説を行う。今日のコンポジットレジンは、マージンが歯肉縁上で薄く伸びるような形状をもった窩洞に対して、MI的なアプローチをすることが可能であるという性質を持っている。
臼歯における咬頭形成テクニック
再修復処置を必要とするアマルガム窩洞に対し、CRを応用する方法を示す。本稿では、アマルガムの除去、接着操作、CR充填法法について解説する。
幾何学的で解剖学的なレイヤリング
審美的な直接修復を必要とする崩壊した大臼歯の症例である。歯冠部の大部分をCRで構築する場合、どのようにレイヤリングを行うべきかが比較的容易に示されている。
臼歯部に対する修復
アマルガム修復の辺縁が欠け、再修復が必要な症例である。アマルガム除去後、近心壁の喪失が認められ、CRにて修復している。いろんな意味で参考になる症例である。
色調と解剖学的構造の再現
前歯部破折症例を通して、審美修復のための情報収集を様々な角度から考察したコンテンツである。CR審美充填の基礎的な話も盛り込まれている。

インプラントことはじめ

インプラント成功基準に関するガイドライン
インプラントの成功基準に関するガイドラインを、時代ごとに示す。インプラントの歴史と併せてみていただきたい。
インプラントの歴史
インプラントの歴史について振返る。これにより、どのような理由で現在の成功基準が示されたのかが理解できるはずである。
オッセオインテグレーションとは?
オッセオインテグレーションの定義とは?オッセオインテグレーテッドインプラントとは??
インプラントの構造
インプラントシステムのアウトラインや表面処理、その構造についての概略を解説する。
インプラント体の埋入について
インプラント体を骨内に埋入する方法の概略を解説する。
インプラント適応基準
本コンテンツでは、演繹的ではあるがインプラント禁忌要素を鑑みた上で、適応ケースについて述べる。
インプラントのインフォームドコンセントについて
インプラント治療におけるフィクスチャー埋入やテンプレート作成に関するQ&Aである。なお、リンク先はGC社コンテンツである。
インプラントの診査・診断 1
インプラント治療におけるフィクスチャー埋入やテンプレート作成に関するQ&Aである。なお、リンク先はGC社コンテンツである。
インプラントの診査・診断 2
インプラント治療における成功のポイントについて解説する。なお、リンク先はGC社コンテンツである。
インプラントの外科手術における基本的注意事項
インプラント外科手術における基本的な注意事項について症例を通じて解説する。なお、リンク先はGC社コンテンツである。
インプラントの印象採得法
インプラント症例における印象採得の注意点を症例を交えて解説する。なお、リンク先はGC社コンテンツである。

セラミック修復ことはじめ

オールセラミック アウトライン
オールセラミックの概要について説明する。歴史、利点・欠点および適応症・禁忌について解説する。
セラミックの材料学
セラミックスとは何か?セラミックスの一般論・成分・セラミックスと歯質硬組織や他の修復物との物性比較を示す
歯科用セラミックスの分類
ファインセラミックスのなかで歯科に用いられているセラミックに関して、組成よりその分類と特徴を示す。
歯科領域におけるセラミックとCAD/CAMの歴史
歯科領域におけるセラミックとCAD/CAMの歴史についてアウトラインを示す。現在普及し始めた、オールセラミックスを知るための基礎となる。
ジルコニアセラミックスについて
CAD/CAMシステムの普及に伴い注目されているジルコニアセラミックスについて解説する。ジルコニアの種類と性質に対する理解を深める。
ジルコニアの加工
CAD/CAMシステムの普及に伴い注目されているジルコニアセラミックスについて解説する。ジルコニアの種類と性質に対する理解を深める。
ジルコニアの強度の訳は?
ジルコニアの強度が高い訳について、材料学的に理解を深めることは、臨床における材料選択の大きな指標になる。結晶構造およびクラックの伝播についてその根拠を学ぶ。
具体的なジルコニア製造各工程とその影響
具体的なジルコニア製造各工程を示すと共に、各工程が最終補綴物のどの要素に影響を与えるか示す。
セラミックの利点 ― アレルギーの側面より ―
口腔内の金属修復物によるアレルギー反応についての概要と、それに対する一対応としてのセラミック修復という選択肢、について解説する。
オールセラミッククラウンとメタルボンドの比較
審美補綴の代表であるメタルボンドとオールセラミックスの比較について、強度・審美性・歯質切削量・適合性の側面より考察する。
コーピング用材料の強靭化について
セラミックは非常に脆い材料である。セラミック修復のコアであるコーピング用ポーセレンの強靭化の方法について簡単に解説する。
作成方法による分類
オールセラミッククラウン技工物の作成方法による分類を示す。築盛・ロストワックス法・CAD/CAM等がある。
オールセラミックスインレー術式について
オールセラミックスインレー修復における注意点を簡単に示す。

MI

MI の定義 ―う蝕治療のガイドラインより―
FDI(国際歯科連盟)は 2002 年に声明として、Minimal Intervention(MI)の概念を 提唱した。その基本的な考え方について解説します。
MIとはどういう概念か?
MIとは「必要最小限の侵襲」を意味する。従来の予防拡大や鋳造修復等の外科的・機械的な歯質切削中心の歯科治療から、不可逆的な病巣の最小限の除去、可逆的な病巣の治癒を目指すものである。
MIと歯質接着性材料の関係
外科的なアプローチのみでしか行い得なかった保存修復が、カリオロジー等の様々な分野の研究が進んだことも相まって、より内科的な処置へと移行しつつある。
3MIX療法について
3MIX療法とはその名の通り、3種の抗菌剤を混合し用いる治療法である。治療対象となるのは、感染象牙質、局所的な感染歯髄である。
Mlバーとは?
MIバーについてその特徴を解説する。
フロアブルレジン臼歯部修復例
豊富な臨床写真とともにフロアブルレジンの臼歯部修復への応用が示されている。MIバーについても・・・GC社コンテンツである。

ウ蝕予防・初期齲蝕へのアプローチ

齲蝕予防&初期齲蝕
再石灰化をいかに促すか?これが齲蝕予防や初期齲蝕のマネージメントにおいて非常に重要な要素となる。本マネージメントの基本事項を示す。
歯の物性強化および細菌学的アプローチ
歯質を強化するために必要な要素について、また、各手法のワンポイントを示す。
唾液の緩衝作用
唾液による緩衝作用について簡単に解説する。

フッ化物応用

フッ化物の安全性と臨床利用
フッ化物の安全性については様々な意見が交わされているが、本コンテンツでは事例を踏まえてフッ化物の安全性について示めす。
フッ化物洗口によるう蝕予防効果
日本と諸外国のフッ化物洗口における齲蝕予防効果について

PMTC

PMTCとは
PMTCとは何か.本コンテンツではPMTCの基本的事項を確認するとともに、PMTCに関する一考察を示す。
PMTCツール解説
PMTCに使用する様々なツールについて解説する。適材適所のツールを選択することにより、より効率的なPMTCが提供できる.
PMTCにおける研磨材選択基準
PMTCに使用する各種ペースト(ポリッシングペーストや再石灰化促進材)とその特徴について解説する。
PMTCにおける齲蝕予防&初期齲蝕に対する対応
PMTCによる齲蝕予防や初期齲蝕に対する対応とともに、その根拠を示す。
ホワイトニングと研磨について
ホワイトニングの前後や定期的なケア時における歯面ケアについて解説する。ホワイトニングの作用を阻害させないことが重要である。

ホワイトニング

漂白(ホワイトニング)事始め
ホワイトニングの前後や定期的なケア時における歯面ケアについて解説する。ホワイトニングの作用を阻害させないことが重要である。
漂白処置の安全性と禁忌、注意点
ホワイトニングは非常にメジャーな審美処置の一つとなってきたが劇薬を使用していることを忘れてはならない。漂白処置の安全性・禁忌・注意事項とは?
有髄歯に対する漂白処置の禁忌や注意事項
有髄歯に漂白処置を行う場合の禁忌事項や注意事項を示す。より満足度の高い結果を求めるためには、処置前に慎重な診査・診断が必要となる。
漂白時の写真撮影について
漂白治療において、効果やモチベーションを維持するために口腔内撮影は必須である。ここでは漂白治療における口腔内撮影のポイントを示す。
無髄歯の漂白について
無髄歯の漂白は髄腔内より行う。無髄歯漂白の概要や、その適応症と禁忌症について示す。
ウォーキングブリーチ法について
無髄歯漂白の方法であるウォーキングブリーチ法についての手順を解説する。
有髄歯の漂白について
有髄歯の漂白について一般的な概要を示す。テトラサイクリン歯の分類についても言及する。
オフィスブリーチングについて
有髄歯漂白の一手法であるオフィスブリーチングについての概要を示す。オフィスブリーチングに併用する。数種類の手法についても言及する。
ホワイトニングと研磨について
有髄歯漂白の一手法であるホームブリーチングについての概要を示す。ホームブリーチングキット選択基準を参考にされたい。
ホワイトニングと研磨について その2
ホワイトニングの前後や定期的なケア時における歯面ケアについて解説する。ホワイトニングの作用を阻害させないことが重要である。

ファイバーポスト

ファイバーポストの特性と臨床的メリット
ファイバーポストの物理的特性・臨床におけるメリットについてわかりやすく解説する。なお、リンク先はGC社コンテンツである。
ファイバーポストを用いた支台築造
欧米では既に高い評価を得ており、日本でも普及しつつあるグラスファイバーポストの間接法による術式を示す。なお、リンク先はGC社コンテンツである。

エンド用歯牙解剖

上顎 右 前歯
上顎右側中切歯・側切歯・犬歯の形態図。正面図、側面図、咬合面観を示す。歯髄の位置のイメージをつかむのに役立てて頂きたい。
上顎 右 小臼歯
上顎右側第一・第二小臼歯の形態図。正面図、側面図、咬合面観を示す。歯髄の位置のイメージをつかむのに役立てて頂きたい。
上顎 右 大臼歯
上顎右側第一・第二大臼歯の形態図。咬合面からみた歯髄の位置と、根管の形態について示す。歯髄の位置のイメージをつかむのに役立てて頂きたい。
下顎 右 前歯
下顎右側中切歯・側切歯・犬歯の形態図。正面図、側面図、咬合面観を示す。歯髄の位置のイメージをつかむのに役立てて頂きたい。
下顎 右 小臼歯
下顎右側第一・第二小臼歯の形態図。正面図、根管の形態について示す。歯髄の位置のイメージをつかむのに役立てて頂きたい。
下顎 右 大臼歯
下顎右側第一・第二大臼歯の形態図。咬合面からみた歯髄の位置と、根管の形態について示す。歯髄の位置のイメージをつかむのに役立てて頂きたい。

歯周外科

歯周外科 総論
非外科的歯周治療では解決できない歯周疾患に対する、外科的な歯周治療について概略を解説する。
歯周外科 切開とフラップ
歯周外科処置における切開の基本とフラップの分類を示す。
歯周外科 縫合と結紮
歯周外科処置における縫合と結紮の基本を示す。
上皮の回復
歯周外科処置後の歯周組織の治癒について、簡単に解説する。
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