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コンポジットレジン研磨システムの影響について

コンポジットレジン研磨システムの影響について

研究キーワード コンポジットレジン研磨システムの影響について
出典 2004, Abstract 0651
著者・所属 M.J. Herrington, J.O. Burgess, and D.E. Mercante, Louisiana State University Health Sciences Center School of Dentistry, Center of Excellence of Craniofacial and Oral Biology New Orleans, USA
研究概要 本研究の目的は、3種類のコンポジットレジンに対し、4種の研磨システムで研磨した後の各々の表面粗さに関して評価することである。
Sof-Lex,CompsiProおよびPoGoの研磨システムを使用した場合、フィルテックTMシュープリームの表面粗さはRenamelおよびGradiaと比較して低い結果となった。最も表面粗さが低い(研磨性の高い)組み合わせは、フィルテックTMシュープリームとSof-Lex研磨システムである。

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