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AFMを用いた歯科用修復材料の光沢維持性の評価に対する新しい検証方法について

AFMを用いた歯科用修復材料の光沢維持性の評価に対する新しい検証方法について

研究キーワード AFMを用いた歯科用修復材料の光沢維持性の評価に対する新しい検証方法について
出典 IADR 2003, Abstract 2928
著者・所属 S.B. Mitra, D. Wu, V. Jones, M.R.C. Atikinson, J. Fuller and B.N. Holmes, 3M ESPE Dental Products, St. Pual, MN USA. 3M Corporate Analytical Technology Center St. Pual, MN USA.
研究概要 本研究の目的は、歯科充填材料表層の光沢性を評価するための新しいAFMを使用した手法を開発し、数種類(ナノコンポジット・マイクロハイブリッド型・ハイブリッド型)のコンポジットレジン長期光沢維持性能を評価することである。
2000回のブラッシングの後、フィルテックTMシュープリームは他の実験に供したハイブリッド型やマイクロハイブリッド型のものと比較して優れた光沢維持性能を示した。フィルテックTMシュープリームのトランスルーセントシェードの滑沢の特続性はマイクロフィラー型コンポジットと比較してより良好であった。

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