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3種類のコンポジットレジンに対するリペアについて

3種類のコンポジットレジンに対するリペアについて

研究キーワード 3種類のコンポジットレジンに対するリペアについて
出典 IADR 2005, Abstract 0626
著者・所属 J.L. Chapman, R. Giltner, J.O. Burgess, and D.E Mercante, Lousiana State University, New Orileans USA
研究概要 コンポジット修復におけるリペアは、時として修復物の完全な除去・再充填を意味することがある。本研究では、数種類のコンポジットレジンと数種類の手法を駆使した場合における、リペア部位の接着強さを検証することを目的とした。
各手法におけるリペア部位接着強さは、コンポジットレジン単体(コントロール)接着強さと比較して低下した。使用するコンポジットレジンによって、各手法におけるリペア部位の接着強さは異なるため注意を要する。各々のコンポジットレジンに適したリペア手法を選択すべきである。

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