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形態修正・研磨時における様々なコンポジットレジンの熱伝導性について

形態修正・研磨時における様々なコンポジットレジンの熱伝導性について

研究キーワード 形態修正・研磨時における様々なコンポジットレジンの熱伝導性について
出典 IADR 2005, Abstract 0624
著者・所属 B. De Santis, S. Antonson, J. B king D.E Antonson, and P. Haardigan, Nova Southeastern University Fort Lauderdale
研究概要 コンポジットレジン修復における形態修正や研磨時の熱発生は、しばしば術後疼痛の原因となると考えられている。本研究では、数種類の研磨方法を用いて、研磨中の温度上昇を比較することを目的としている。
フィルテックTMシュープリームは、研磨時の熱を最も伝えにくいことが明らかとなった。
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