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一般診療において約60%はコンポジットレジンの再修復であるといわれています。またコンポジットレジンの平均予後は5.7年といわれています。そしてコンポジットレジン再修復の原因としては破折・二次カリエスが考えられます。これらを抑制することがコンポジットレジンの開発において非常に重要なポイントです。 



セレクティブリムーバルの後、どのような充填材料を使用すればいいのかという明確なコンセンサスは得られていません。 ここでは私見も交えてとなりますが、材料について考察していきたいと思います。



バイオアクティブとは何か?充填材にどのように活用されているか、再石灰化の側面よりご紹介します。



バイオアクティブ材料について、抗菌作用の側面よりご紹介します。



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2021年05月13日

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