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補綴>インプラントと義歯の融合

■ レクチャー一覧


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インプラントとRPDを融合させることで治療の選択肢が広がりますが、一方でこの治療は治療終了=ゴールとはならず、状況に応じてメンテナンスや義歯修理なども必要となります。このため、患者さんとのコミュニケーションが大変重要となります。この点を念頭に置いてレクチャーを聞いて頂けると幸いです。



ISRPDの定義について学びましょう。



1990年代ごろ、インプラントを活用した遠心遊離端義歯(ISRPD)に関する報告が複数ありました。ここではISPRDの基本形について解説します。



ISRPDの利点と欠点をエビデンスを交えてご紹介します。



ISRPDに関する最新レビュー文献をご紹介します。



ISRPDにおいて適切なインプラント本数に関する考え方について学べます



ISRPDにおいて適切なインプラント埋入位置に関する考え方について学べます



インプラントのアタッチメントシステムは多数存在します。ここではISPRDにおける義歯設計について解説します。



ISRPDの適応を考える上で、どのような科学的情報を精査すべきかを学べます。



インプラントと部分床義歯の融合に関するTipsをご紹介します。



近年の世界的な高齢者患者の増加に伴い、低侵襲で安全なインプラント治療が必要となってきています。そのような中で、ショートインプラント(6mm以下のもの)はどこまで臨床的に活用できるのでしょうか?また最新の科学的根拠(メタ解析・システマティックレビューにより)についてご説明します。



インプラントオーバーデンチャー(IOD)の理論とその実際ということで、まずは上顎IODについて適切なインプラント本数や配置などを見ていきましょう。



上顎無歯顎で固定性と可撤性、どちらが荷重後にインプラントの喪失が多いか調べたシステマティックレビューを紹介します。



上顎IOD症例に対して、荷重はいつかければいいのか、どの様な補綴装置が良いのかについて ITI Treatment Guide volume 4. Quintessence Publishing. 2010を参考にお話ししていきます。



上顎IODについて適切なインプラント本数や配置などに対する回答をお示し致します。



次に、下顎IODについて適切なインプラント本数や配置などを見ていきましょう。



下顎IODに対して2本、4本のインプラント埋入は鉄板なのですが、1本埋入はどうでしょう?2本のシステマティックレビューより見ていきましょう。



下顎IOD症例に対して、荷重はいつかければいいのか、どの様な補綴装置が良いのかについて ITI Treatment Guide volume 4. Quintessence Publishing. 2010を参考にお話ししていきます。



下顎IODについて適切なインプラント本数や配置などに対する回答をお示し致します。



各種エビデンスをもとに、黒嶋先生が考える上下顎IODのインプラント埋入推奨位置をお示し頂きます。



インプラントを含んだ口腔に対する適切なメインテナンス時期や見るべきポイントについてお示しします。



本日は無歯顎に対するインプラントオーバーデンチャーの理論とその実際の後半で、【ダブルクラウンシステム】について学んでいきましょう。



インプラント支持型のダブルクラウンシステム(無歯顎、もしくは残根上に対してインプラントのみで支持)の予後についてエビデンスを確認します。



無歯顎に対するダブルクラウンシステムの使用に関する疑問に対する回答をお示しします。



インプラント支持型ダブルクラウンシステム応用可撤性補綴装置に使用できるシステムをご紹介。



アトランティス コーヌスアバットメント オーバーデンチャーの実際をご紹介します。



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2021年05月13日

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