OralStudio オーラルスタジオ

歯内療法>生切

■ レクチャー一覧


タイトルタップで歯科医師専用 会員サイトへ移動。未会員の方は、会員登録頂くと、フルバージョンがご覧頂けます。
OralStudio会員登録はこちら(歯科医師限定)



VPT(生活歯髄切断法)について覆髄と断髄に分けて解説していきます。まずは全体の流れとVPTの分類について学びます。



昨今歯内療法関連の学会などでもVPTへの関心が高まっています。VPTはどのような結果を期待して行うのかを考えます。



VPTの利点と欠点はどのようなものがあるでしょうか。文献から読み解いていきます。



VPTの適応と要件は歴史とともに変化してきました。前編ではその歴史を紹介しながら、VPTの適応と要件を考えていきます。



前編から続き、VPTの適応と要件については考えていきます。最新のAAEの公式見解も紹介しています。



VPTを成功させるには何が重要な要素は多数あります。歯内療法との共通点を踏まえながら学んでいきます。



VPTの成功率について、各種文献の結果を紹介しながら考えていきます。



「不可逆性歯髄炎」に対して行ったVPTの成功率を各種文献データとともに学びます。



VPTをおこなうために歯髄の診断が重要となります。今回は診断にフォーカスし、解説していきます。



寺岡先生の実際の症例(全3症例)を紹介しながら、VPTの術式と実際を学びます。



VPTに使用する覆髄材料について考察していきます。主にMTAとその他材料の比較になっています。



これまでの話を踏まえ、実際の臨床にあたると想定していないような症例も体験します。実際の症例(4症例)を紹介しながらVPTを考えていきます。



前編に続き、実際の症例を紹介しながら、髄腔内麻酔やカリエス処置のフローチャートなどを学びます。



歯髄の石灰化については発表も少なく、未知な部分も多いですが、各種文献のデータや実際の症例を見ながら考えていきます。



分野一覧に戻る

2021年08月24日

当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。

あなたは歯科医療従事者ですか?