OralStudio オーラルスタジオ

現在登録されている製品12,039

製品名やキーワード

カテゴリの指定

メーカー名

スーパーメルト

松風
2008年06月26日登録

スーパーメルト

概要

重合後の義歯に付着した石こうや、鋳造物に付着した石こう系埋没材を短時間で強力に溶解する発泡タイプの石こう溶解液です。

内容量

包装:1リットル

遠藤 諭

ダイヤモンド会員

5
  • 使用歴

    4年

操作性

治療効果

運用

コスト

【良い点・悪い点】印象トレーの片付けが疲れてどうしてもできない場合、これを多めにふりかけて仮眠を取ると3時間後にはトレーに残ったアルジネートがどろどろに溶けて片付けがとても楽になります。
すぐなくなることが少し欠点かと思います。
【便利な点】ふりかけるだけでアルジネートがきれいに溶ける点、トレーもきれいに残すことができます。
【お勧めポイント】まずは1つ買って使ってみて下さい!アシスト、片付けする勤務医の負担がとても楽になります!★

参考になった/1名 同じ意見です/0名

レビューの閲覧にはログインが必要です

こレビューの閲覧は、会員の方のみご利用いただけます。
会員登録または、ログインを行ってください。

※現在、歯科医師の方のみ会員登録いただけます。

Web講演会動画

関連Web講演会動画

部分床義歯、両側性?片側性?

片側性は「一定の条件」を満たす中間歯欠損だけで認められます。具体的には、欠損部両端を結んだ支持線で囲...

2021年01月05日開催

マグネット活用の勘所

遊離端義歯における磁性アタッチメントの臨床応用

2025年07月15日開催

ISRPDって?

ISRPDの定義について学びましょう。

2021年03月16日開催

当科紹介

全4回で構成される講演の第二回となる今回は「口腔機能低下症」をテーマに解説します。まずは野原先生が所...

2023年05月30日開催

前回頂いた質問への回答

前回(101回)講演後に寄せられた咬合採得に関する質問へ回答します。

2024年03月07日開催

口腔細菌と がん

口腔内細菌も全身に影響を及ぼすと言われています。今回はその中で「がん」について考えていきます。

2021年12月21日開催

安定して清掃性が高い設計とは?

清掃性と安定性を両立させる義歯設計には、高度な適合精度と精密な技工が不可欠です。本講演ではその設計思...

2025年06月17日開催

我々の研究

歯周病の診断にはどうしても時間とスキルが必要になります。それらをAIを用いることで簡便化することはでき...

2024年11月19日開催

部分床義歯の疫学

日本は100年かけながら 明治時代の人口に逆戻り しています。この講義では日本の人口動態を整理するととも...

2020年12月08日開催

口腔がん検診

歯周炎治療における口腔内検診の一つではありますが、初診時に行うべき検査だともいえます。ぜひ診療の流れ...

2021年02月09日開催

残存歯を守る設計とは?

義歯設計の核心である「残存歯の保護」。リジッドサポートや二次固定など、歯の動揺を防ぐための精密な設計...

2025年06月17日開催

脳・精神疾患に影響する腸内細菌

腸内細菌は脳や精神疾患にも影響すると言われています。そのきっかけとなった実験について紹介します。

2021年12月21日開催

義歯設計のバリエーションを増やすためにできること

義歯設計に唯一の正解はありません。多様な動きを想定し、構成要素ごとの役割を理解することで、設計の引き...

2025年06月17日開催

ISRPDインプラントの埋入位置

ISRPDにおいて適切なインプラント埋入位置に関する考え方について学べます

2021年03月16日開催

未来予想図

世界で始まっている歯科分野のAI活用の事例を複数ご紹介しながら、AIと共存した歯科医療を目指すために業界...

2024年04月16日開催

治療計画立案時キーポイント

治療計画をマネジメントするということはどういうことか、どのような知識・技能・考え方が必要か。本講演の...

2021年06月01日開催

義歯動揺を最小化

機能時における義歯の動揺を最小限にとどめるためには…実際にどうすればいいのかをお話ししていきます。顎...

2021年01月05日開催

下顎無歯顎へのIOD

下顎IOD症例に対して、荷重はいつかければいいのか、どの様な補綴装置が良いのかについて ITI Treatment Gu...

2021年05月18日開催

咬合高径のそもそもを考える

特に多かったのが「咬合高径」関連のCQ

2025年12月16日開催

デジタルによる義歯製作方法

デジタルツールを用いて作られる義歯=デジタルデンチャーの製作方法の基本について解説します。

2023年03月28日開催

レビューを削除します

レビューを削除しました

当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。

あなたは歯科医療従事者ですか?

ご利用にはログインが必要です

この機能やページの閲覧は、会員の方のみご利用いただけます。
会員登録または、ログインを行ってください。

※現在、歯科医師の方のみ会員登録いただけます。

閉じる