概要
濃縮血漿板フィブリン(ゲル・リキッド)・PRP の分離に最適
最小限スペースの分離用卓上低速遠心機。
ブラシ粉が無いブラシレスのインダクションモータを採用。
アングルロータの採用で、低G・短時間での分離/ 回収が可能。
遠心中における試料の温度上昇が最小限。
簡単シンプルな操作方法。
内容量
標準価格(税別):158,000円
前がん病変と口腔カンジダ症の臨床的注意点を解説します
2025年08月26日開催
「口腔外接着再植法」を適用するのはどのような場合か?また再植法選択時の注意点についてまとめています
2022年07月05日開催
破折線を接着する際、その幅によって臨床成績は変わるのか?実験データでの解説と実際の症例について解説し...
2022年06月21日開催
はじめにインプラント・補綴装置の生存率・合併症の発生率を各種論文から学んでいきます
2023年11月07日開催
垂直歯根破折の実例を紹介、今回はセメント質剥離破折について取り上げます
2022年04月12日開催
歯根端切除のステップを解説しながら、寺岡先生おすすめの器材を紹介「創面の圧迫・縫合・確認・説明・投薬...
2023年09月19日開催
デジタル印象に対し、よく挙げられる疑問点を各種データを元に解説、まずは治療時間、コスト、患者満足度な...
2023年12月19日開催
論文ベースでは、セレクティブ リムーバルが最も良いと結論付けされています文献をもとに解説します
2021年03月30日開催
プロービングデプスが深い=歯根破折とはならない、ではプロービングデプスが深くなる疾患とそれぞれの特徴...
2022年04月12日開催
IODの中で「アトランティス コーヌスコンセプト」がありますが、これまでのIODと何が異なるのか、コーヌス...
2023年07月04日開催
根尖からの破折症例を紹介しながら、骨吸収、根吸収に至った経緯を一緒に考えていきます
2022年06月21日開催
「外科的歯内療法」の成功率について各種文献を参考に考察していきます
2021年09月01日開催
ス―パーボンドの接着阻害因子は複数ありますが、今回はそのうち「次亜塩素酸ナトリウム」について考えます
2022年05月10日開催
レジンセメントは生体親和性を懸念されることもありますが、今回は「ス―パーボンドの」生体親和性について...
2022年05月10日開催
本シリーズの最終回にあたり、これまでの講演内容について振り替えります
2024年06月25日開催
放射線性顎骨壊死・2症例目、「放射線性顎骨壊死と薬剤関連顎骨壊死の合併症例」について解説します
2024年04月24日開催
NiTiファイルの歴史と材料特性そして臨床的使い分けの前提を解説します
2025年12月09日開催
外科的歯内療法の術式についてステップごとにポイントを学びます(逆根管治療の様子も動画で紹介)
2021年09月01日開催
本講演のまとめとして、友清先生が行った実験を紹介しながら、根管治療の将来像を考えます
2024年06月25日開催
学生実習ではおなじみのトッフルマイヤーの使い方について解説します
2021年03月30日開催
マイクロテック
マイクロテック
マイクロテック
自家骨をきわめて容易に採取(約2cc)することができ、グラフターをキャリアとしてそのまま授床部位に移植す...
インプラテックス
骨採取フィルターの表面がバスケット状ではなく平面ですので採取した骨片を容易に削ぎ取る事ができます。...
デンツプライシロナ
骨粉回収・清掃に使用します。
YDM
自家骨や、骨補填材で挙上されたスペースに移送・充填するのに使用します。
YDM
マイクロテック
インプラテックス
マイクロテック
採取した骨等を欠損部に移送・填入するのに使用します。 滑り止めが付いているので、握りやすく作業がしや...
YDM
マイクロテック
マイクロテック
【概要】 シンプル操作で、骨組織の穴あけ等に使用できます。 付属のストッパーを併用することにより、骨の...
フォレスト ・ワン
【製品の特長】 ・手のひらサイズで、必要な量だけの骨を素早く粉砕できます。 ・鋭い切れ味で、固い下顎骨...
YDM
マイクロテック
先端部内径がφ5、φ3.6の2種類あります。 狭小部位の採取に場所をとらず、操作性に優れています。
YDM
材質‐ステンレス (Stainless) 長さ‐175mm (6.89in.) 重さ‐220g (0.49Ibs)
小山歯科工業
マイクロテック
ハンディタイプのボーンクラッシャーです。 採取した自家骨ブロックを削合刃を有する円盤で粉砕します。 ●...
インプラテックス
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?