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予防・保健分野患者教育

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歯科疾患の健康格差

エビデンスをもとに…

健康を決める要因の科学と発生する健康格差

Vol.2 8:30

2020年09月29日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

医療の力で健康格差の拡大を予防できるか?遺伝子のかかわりは? について学べます。

健康格差 決定要因

環境は 良識を凌駕

健康を決める要因の科学と発生する健康格差

Vol.3 7:00

2020年09月29日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

遺伝子? 生活習慣? 友人関係?知識を凌駕するものはなに? について学べます。

人の交流が健康を増進

健康を決める要因の科学と発生する健康格差

Vol.4 8:00

2020年09月29日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

環境の差が人々の健康に与える影響 について学べます。

溺れる前に助けよう

社会的決定要因へのアプローチ

健康を決める要因の科学と発生する健康格差

Vol.5 6:00

2020年09月29日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

近年なぜ 社会的決定要因 が重要視され始めてきたのかについて学べます。

それ患者さんの責任?

分かっていても変えられない

健康を決める要因の科学と発生する健康格差

Vol.6 17:30

2020年09月29日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

自分以外の要因に左右されてしまう・・・患者さんの努力だけでは解決できないかもしれない問題の根幹 について学べます。

なぜ 歯を守れない?

知識?所得格差?関係は?

健康格差を減らす、う蝕の予防対策

Vol.1 8:30

2020年10月15日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

本日の講演会の前置き、前回の復習、そして 知識があっても行動できない理由 について、納得感を持って学べます。

逆転するケアの法則

自己責任論が内包するリスク

健康格差を減らす、う蝕の予防対策

Vol.2 10:30

2020年10月15日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

予防介入により健康格差が拡大してしまう 逆転するケアの法則 とは、そして 自己責任論に陥りがちな日本人の文化的背景 について紐解きます。

健康格差への対策

全員に対策することが重要

健康格差を減らす、う蝕の予防対策

Vol.3 15:00

2020年10月15日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

健康格差を縮小するためにはどのような思考が必要なのか?また 日本のう蝕の現状 を学べます。

医師の責務

大きな流れを作るためにひとりひとりができること

データと理論から、日常の歯科臨床を見直せるトピックス

Vol.4 5:00

2020年10月29日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

公衆衛生における施策は民主主義で決定 されます。社会の行動変容のために、私たち専門家ひとりひとりにできること を踏まえ、お話しします。

お口の最後はどうなる?その分岐点はどこ?

軽度認知障害(MCI)を知る

超高齢社会における歯科治療を考える(後半)

Vol.6 6:30

2020年11月17日

長崎大学生命医科学域 口腔インプラント学分野

黒嶋 伸一郎先生

終末期の口腔 、またそうなる 分岐点 について学べます。軽度認知障害=MCIの患者さんは普通に外来にお越しになれます。今後の外来歯科治療において、MCIの方に対する手当 が非常に重要となります。

医院で簡単 フレイル・MCI スクリーニング

超高齢社会における歯科治療を考える(後半)

Vol.7 4:00

2020年11月17日

長崎大学生命医科学域 口腔インプラント学分野

黒嶋 伸一郎先生

クリニックの受付でできるフレイルやMCIのスクリーニング方法 が学べます。非常に簡単な方法なので、ぜひ日々の日常にご活用ください。

地域医療に根差すため歯科医師が持つべき視点

歯周炎と全身疾患

Vol.7 1:30

2021年01月12日

岸本歯科、米国歯周病ボード認定専門医

岸本 隆明先生

今回は、糖尿病・骨粗鬆症と歯周病の関係を学んで頂きました。我々が継続的な持続可能な地域に根差した歯科医療を提供していくためには、患者さんの教育・医科医師の教育が非常に重要です。患者さんの全身QOL向上のため、我々歯科医師が持つべき視点を一緒に考えてみましょう。

歯質脱灰・再石灰化の基本

歯質再石灰化の最新情報を見直そう

Vol.1 7:00

2021年04月06日

北海道医療大学 歯学部 う蝕制御治療学分野 講師

松田 康裕先生

歯質再石灰化の最新情報や最近わかってきたなどを含め、臨床家の先生方に明日からご活用頂けるようなお話をご提供します。まずは、歯質の脱灰・再石灰化の基本を見直しましょう。

WHOの歴史的決議

世界的に見直された口腔疾患の重要性

日常臨床に疫学の視点を;2:WHOの口腔保健の決議は、日常臨床の意義を向上させる

Vol.1 6:46

2022年10月25日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

2021年、WHO世界保健総会において口腔保健に関する歴史的ともいえる決議が承認されました。この内容を日本に当てはめることが可能かどうかについて、現在の日本の歯科医療の現状を紹介しながら考えます。

本当に日本のむし歯は減ったのか?

義歯治療を必要とする高齢者は900万人以上

日常臨床に疫学の視点を;2:WHOの口腔保健の決議は、日常臨床の意義を向上させる

Vol.2 9:39

2022年10月25日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

日本では長年「8020運動」が行われ、う蝕が減少したと報じられることが多くなりました。しかし、本当にう蝕は減少し、なくなっていくものなのでしょうか。各種データを元に日本における歯科疾患の現状を紹介します。

口腔疾患有病率 再考の必要性

現状・政策・研究の側面より考える

日常臨床に疫学の視点を;2:WHOの口腔保健の決議は、日常臨床の意義を向上させる

Vol.3 10:08

2022年10月25日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

現在の日本ではう蝕・歯周病は将来的になくなっていくと考えられている。そのような流れになぜなってしまったのか。またその考え方が医療の研究に与えた影響について考えます。

何が歯科定期受診を促進する?

患者さん目線で見てみると・・・

日常臨床に疫学の視点を;2:WHOの口腔保健の決議は、日常臨床の意義を向上させる

Vol.4 6:37

2022年10月25日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

歯科疾患は患者さんの定期受診が治療のカギとなります。どのような患者さんの受診率が低いのかを知り、何を心がけるべきかを学びます。

なぜ歯科矯正専門医の私!?

マイクロスコープを導入した理由をお伝えします

矯正専門医がマイクロスコープを導入する理由1 ―口腔内状態の「見える化」を誰と共有し成功へ導くか

Vol.2 13:14

2023年04月11日

福岡県ご開業【モンテ歯科矯正クリニック】

森中 和子先生

矯正歯科にマイクロスコープは必要なのか?を考えるにあたり、導入のきっかけから患者さんとのコミュニケーションへの思いをお話いただきます。

見える化を進めよう!

思い立った今がチャンス!!私はこんな感じで活用中です

矯正専門医がマイクロスコープを導入する理由1 ―口腔内状態の「見える化」を誰と共有し成功へ導くか

Vol.3 21:35

2023年04月11日

福岡県ご開業【モンテ歯科矯正クリニック】

森中 和子先生

森中先生のクリニックでどのようにマイクロスコープを使い、どのように患者さんとのコミュニケーションを取っているのかを動画を用いて解説します。

見える化の価値

スタッフ・連携医療機関・患者との強い信頼関係構築に繋げよう

矯正専門医がマイクロスコープを導入する理由2 ―口腔内状態の「見える化」を誰と共有し成功へ導くか

Vol.4 2:56

2023年05月09日

福岡県ご開業【モンテ歯科矯正クリニック】

森中 和子先生

今回は全2回の講演の締めくくりとして、マイクロスコープの信頼関係構築ツールとしての可能性について考えます。

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