OralStudio オーラルスタジオ

保存修復分野う蝕予防

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8020運動の成功と共に

細菌コントロールの必要性を考える

ジャイオマ―ミーティング@OralStudio S-PRGフィラーの抗菌効果と老年歯科領域における臨床応用の可能性について

Vol.1 11:41

2022年05月13日

日本大学 歯学部 感染症免疫学講座 准教授

田村 宗明先生

8020運動の成功により、高齢者でも残存歯を多く残す人が増えた。しかし、それにより様々な問題が指摘されている。現在の高齢者歯科医療の状況を解説します。

PRGプロケアジェルの発育抑制効果

口腔内細菌コントロールの可能性

ジャイオマ―ミーティング@OralStudio S-PRGフィラーの抗菌効果と老年歯科領域における臨床応用の可能性について

Vol.9 3:50

2022年05月13日

日本大学 歯学部 感染症免疫学講座 准教授

田村 宗明先生

S-PRGフィラーを 含有したPMTCジェル「PRGプロケアジェル」に細菌発育抑制効果があるのかを検証します。

攻めのう蝕予防の必要性

20~30歳までにう蝕は急増

ジャイオマ―ミーティング@OralStudio S-PRGテクノロジー(Giomer製品)の小児歯科領域への展開

Vol.3 6:14

2022年05月12日

九州大学大学院歯学研究科 小児口腔医学分野 教授, 東北大学大学院歯学研究科 小児発達歯科学分野 教授

福本 敏先生

う蝕は減ってきていると言われているが、本当に正しいのか。またこれからのう蝕予防についても考えます。

う蝕予防におけるGiomerの価値

小児歯科に使える製品群

ジャイオマ―ミーティング@OralStudio S-PRGテクノロジー(Giomer製品)の小児歯科領域への展開

Vol.4 9:30

2022年05月12日

九州大学大学院歯学研究科 小児口腔医学分野 教授, 東北大学大学院歯学研究科 小児発達歯科学分野 教授

福本 敏先生

本講演のメインテーマであるGiomer製品は小児領域でどのように活用するべきか、まずはその効果を解説します。

小児歯科へのGiomer製品活用法

エビデンスを踏まえ適切使用を

ジャイオマ―ミーティング@OralStudio S-PRGテクノロジー(Giomer製品)の小児歯科領域への展開

Vol.5 12:04

2022年05月12日

九州大学大学院歯学研究科 小児口腔医学分野 教授, 東北大学大学院歯学研究科 小児発達歯科学分野 教授

福本 敏先生

Giomer製品の具体例を挙げ、それぞれの製品の特徴と使用上の注意点について解説します。

Giomerの特徴と効能

予防材料

ジャイオマ―ミーティング@OralStudio バイオアクティブ材料を用いた先進型歯科医療 ~S-PRGフィラー(Giomer)の可能性を探る~

Vol.7 5:24

2022年05月11日

大阪大学大学院歯学研究科 歯科理工学教室 教授

今里 聡先生

「Giomer」製品の特長について実験結果を元に解説します。今回は「予防材料」を取り上げます。

根面う蝕の基本を押さえる

根面う蝕の予防と対応

Vol.1 8:00

2021年04月20日

北海道医療大学 歯学部 う蝕制御治療学分野 講師

松田 康裕先生

根面う蝕が普通のう蝕とはどう違うか?その特異性について学べます。

根面う蝕の診査診断

根面う蝕の予防と対応

Vol.2 6:00

2021年04月20日

北海道医療大学 歯学部 う蝕制御治療学分野 講師

松田 康裕先生

根面う蝕の正しい処置のための診査診断方法が学べます。

根面う蝕を止める

根面う蝕の予防と対応

Vol.3 7:00

2021年04月20日

北海道医療大学 歯学部 う蝕制御治療学分野 講師

松田 康裕先生

根面う蝕を停止させるためのフッ化ナトリウム活用方法が学べます。

最新のバーニッシュの効果と驚くべき残留性

根面う蝕の予防と対応

Vol.4 8:00

2021年04月20日

北海道医療大学 歯学部 う蝕制御治療学分野 講師

松田 康裕先生

最新のバーニッシュの使い勝手と効果について学べます。高濃度フッ素が入っていれば良いというわけではありません。

再石灰化のスパン・安全性・Tips

根面う蝕の予防と対応

Vol.5 5:00

2021年04月20日

北海道医療大学 歯学部 う蝕制御治療学分野 講師

松田 康裕先生

実際の再石灰化にはどの程度の期間が必要なのでしょうか?また高濃度フッ素を含有したバーニッシュは安全なのでしょうか?エビデンスをお示しします。

根面う蝕の修復

根面う蝕の予防と対応

Vol.6 4:00

2021年04月20日

北海道医療大学 歯学部 う蝕制御治療学分野 講師

松田 康裕先生

根面う蝕の修復方法が学べます。

古典的石灰化

エナメル質

歯質再石灰化の最新情報を見直そう

Vol.2 6:00

2021年04月06日

北海道医療大学 歯学部 う蝕制御治療学分野 講師

松田 康裕先生

歯質再石灰化には古典的石灰化と新しい石灰化があります。ここではまず、古典的再石灰化について学んで頂きます。

新しい石灰化

象牙質

歯質再石灰化の最新情報を見直そう

Vol.3 7:00

2021年04月06日

北海道医療大学 歯学部 う蝕制御治療学分野 講師

松田 康裕先生

古典的石灰化は、結晶核からの石灰化および結晶の成長に注目したカスケードでした。 一方、新しい石灰化は、高分子をベースにした配向付着様式による石灰化のことを言います。象牙質における再石灰化を理解するためには必須事項なので、ぜひこちらで整理してください。

象牙質再石灰化のために コラーゲンを保護しよう

歯質再石灰化の最新情報を見直そう

Vol.4 8:00

2021年04月06日

北海道医療大学 歯学部 う蝕制御治療学分野 講師

松田 康裕先生

象牙質接着を再石灰化させるためには、コラーゲンを保護することが重要です。その方法について解説します。

象牙質ケアのポイント

歯質再石灰化の最新情報を見直そう

Vol.6 1:00

2021年04月06日

北海道医療大学 歯学部 う蝕制御治療学分野 講師

松田 康裕先生

臨床的にエビデンスが確立している再石灰化に効果のある製品について学べます。

遺伝的要因に抗う方法

より高い視点でう蝕をとらえる

カリオロジー、バイオアクティブ材料のポテンシャル

Vol.9 6:30

2021年03月30日

北海道大学大学院 保存修復学講座 助教

星加 修平先生

遺伝的にう蝕になりづらい方がおられます。ここではその理由を解説すると共に、そうでない方における対処方法も示していきます。

なぜ 歯を守れない?

知識?所得格差?関係は?

健康格差を減らす、う蝕の予防対策

Vol.1 8:30

2020年10月15日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

本日の講演会の前置き、前回の復習、そして 知識があっても行動できない理由 について、納得感を持って学べます。

逆転するケアの法則

自己責任論が内包するリスク

健康格差を減らす、う蝕の予防対策

Vol.2 10:30

2020年10月15日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

予防介入により健康格差が拡大してしまう 逆転するケアの法則 とは、そして 自己責任論に陥りがちな日本人の文化的背景 について紐解きます。

健康格差への対策

全員に対策することが重要

健康格差を減らす、う蝕の予防対策

Vol.3 15:00

2020年10月15日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

健康格差を縮小するためにはどのような思考が必要なのか?また 日本のう蝕の現状 を学べます。

予防と医院経営の関係

歯数と歯科医療費

健康を決める要因の科学と発生する健康格差

Vol.1 8:30

2020年09月29日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

第2回講演の簡単な復習と、歯科疾患の健康格差 について様々なエビデンスを元に学べます。

歯科疾患の健康格差

エビデンスをもとに…

健康を決める要因の科学と発生する健康格差

Vol.2 8:30

2020年09月29日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

医療の力で健康格差の拡大を予防できるか?遺伝子のかかわりは? について学べます。

健康格差 決定要因

環境は 良識を凌駕

健康を決める要因の科学と発生する健康格差

Vol.3 7:00

2020年09月29日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

遺伝子? 生活習慣? 友人関係?知識を凌駕するものはなに? について学べます。

人の交流が健康を増進

健康を決める要因の科学と発生する健康格差

Vol.4 8:00

2020年09月29日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

環境の差が人々の健康に与える影響 について学べます。

溺れる前に助けよう

社会的決定要因へのアプローチ

健康を決める要因の科学と発生する健康格差

Vol.5 6:00

2020年09月29日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

近年なぜ 社会的決定要因 が重要視され始めてきたのかについて学べます。

それ患者さんの責任?

分かっていても変えられない

健康を決める要因の科学と発生する健康格差

Vol.6 17:30

2020年09月29日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

自分以外の要因に左右されてしまう・・・患者さんの努力だけでは解決できないかもしれない問題の根幹 について学べます。

永久歯の未処置う蝕

世界で最も高い有病率

データから見える歯科疾患の重要性と歯科医療の方向性

Vol.1 10:00

2020年09月15日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

世界において、全疾患の中で最も罹患率の高い疾患はう蝕 であり、34%の方が未処置う蝕 を持っています。現在のう蝕世界情勢について学べます。

う蝕の現状 @日本

4000万人が未処置

データから見える歯科疾患の重要性と歯科医療の方向性

Vol.2 10:00

2020年09月15日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

糖尿病は2000万人ですが、未処置う蝕は4000万人。日本におけるう蝕の現状がについて学べます。

予防と医院経営

データから見える歯科疾患の重要性と歯科医療の方向性

Vol.6 8:00

2020年09月15日

東京医科歯科大学 健康推進歯学分野 教授

相田 潤先生

歯を残すことは歯科受診の機会を増やします。予防と歯科医院経営の考え方 について学べます。

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