概要
上顎洞粘膜の浸襲を軽減し切削可能
内容量
骨形成用キャノンバー:ラージ 標準価格:16,500円
骨形成用キャノンバー:スモール 標準価格:16,500円
ス―パーボンドを活用するために知っておくべき製品の特徴について、今回は活用のためのポイントを解説しま...
2022年05月10日開催
歯根端切除のステップを解説しながら、寺岡先生おすすめの器材を紹介「切開・剥離」について
2023年09月19日開催
ス―パーボンドは骨の接着には使用できないのか?実験で検証した内容について紹介します
2022年05月10日開催
NiTiの相と熱処理が折れにくさを決めるオーステナイト相からマルテンサイト相中間相へ。クラウンダウン法と...
2025年12月09日開催
MIというと最小限の侵襲・歯質切削で・・・というイメージがありますが、もうすでに古い考えだと感じますこ...
2021年03月30日開催
カリエス除去の考え方のひとつ、ノンセレクティブリムーバルについてお話しします
2021年03月30日開催
インプラントと天然歯の共存が可能な補綴装置IARPDはどのようなものなのか?IARPDに関する疑問に答える形で...
2024年02月13日開催
「口腔外接着再植法」の実際について、各ステップを映像で確認しながら学びます
2022年07月05日開催
今回はフラップ手術で修復した事例を紹介しながら、フラップ手術前に何をしておくべきかについて考えます
2022年06月21日開催
破折線が十分に切削できた場合とそうでない場合に臨床成績にどの程度の差がでるのか?また接着に進める判定...
2022年06月07日開催
ス―パーボンドと非常に似た組成を持つマルチボンドですが、何が異なるのでしょうか?その違いを解説します
2022年05月10日開催
治療のポイントの一つ「破折間隙」について、破折間隙が広い・破折片が小さい症例の場合について解説します
2022年05月24日開催
「日本における口腔がんの罹患率と死亡率」から現在の口腔がん治療の問題点を考えます
2022年08月02日開催
ス―パーボンドで抜歯してから接着する口腔外接着再植法を行う際の手順と注意点、について解説します
2022年05月10日開催
根尖部・歯頚部・髄床底など各部における歯根破折の口腔内接着法ステップについて実際の症例を解説します
2022年06月07日開催
外科的歯内療法に関連が深い「穿孔修復」について解説しています後半寺岡先生の症例も紹介しています
2021年09月01日開催
前回に続き、ス―パーボンドの接着阻害因子「水酸化カルシウム」について考えます
2022年05月10日開催
モダンテクニック(マイクロサージュリー)は従来法とどのように違うのでしょうか?寺岡先生が推奨されてい...
2021年09月01日開催
インプラント支持型上部構造のシングルクラウンの実例を紹介、まずは「セメント固定性上部構造」の症例を通...
2024年01月16日開催
根管治療・歯内療法の大原則を復習し、器具選びの重要性について考えます
2023年08月22日開催
上顎洞粘膜の浸襲を軽減し切削可能
マイクロテック
てこの原理を利用し、軽い力で骨を保持・採取できます。
YDM
● 鋭い切れ味! ・・・0.1 - 1.0mmに粉砕できます。 ● 軽い力で粉砕! ・・・軽い力で粉砕可能なラチェット...
YDM
マイクロテック
【製品の特長】 ・手のひらサイズで、必要な量だけの骨を素早く粉砕できます。 ・鋭い切れ味で、固い下顎骨...
YDM
自家骨や、骨補填材で挙上されたスペースに移送・充填するのに使用します。
YDM
スタートボタン一つ、13分間の遠心でフィブリンゲルが作成可能。完全自己血由来のため、添付化物を一切含ま...
コアフロント
【概要】 「メディフュージ」で遠心分離を行うことにより、血液中の赤血球などが分離され、同時に凝固因子...
フォレスト ・ワン
【概要】 シンプル操作で、骨組織の穴あけ等に使用できます。 付属のストッパーを併用することにより、骨の...
フォレスト ・ワン
マイクロテック
骨粉回収・清掃に使用します。
YDM
濃縮血漿板フィブリン(ゲル・リキッド)・PRP の分離に最適 最小限スペースの分離用卓上低速遠心機。 ブラ...
マイクロテック
YDM
マイクロテック
マイクロテック
硬い皮質骨でも切削効率の高いカッティングシリンダー(破砕刃)の採用でスピーディかつ容易に破砕が可能で...
インプラテックス
先端部内径がφ5、φ3.6の2種類あります。 狭小部位の採取に場所をとらず、操作性に優れています。
YDM
マイクロテック
白鵬
マイクロテック
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?