概要
メタルセラミックス用陶材「ヴィンテージ MP」とジルコニアフレーム用陶材「ヴィンテージ ZR」について、歯肉色のラインナップをさらに追加しました。インプラント症例の歯肉の再現などに幅広くお使いいただけます。
インプラント除去後の不良な歯槽形態へ義歯を用いた症例の要点を整理します
2021年01月19日開催
部分床義歯を専門とする和田先生が、設計や支持装置に関する多様な考え方と、現在の臨床的アプローチについ...
2025年06月17日開催
保険診療と自費診療、それぞれをどのようにとらえるかで治療計画の完成度は変わります
2021年06月29日開催
リジッドサポートと遊離端設計リライニングの実践を解説します
2025年07月15日開催
RPDの支台歯にかかる負担を考えるための要素、RPDの動きなどについて、各項目ごとに解説していきます
2024年12月17日開催
無歯顎症例においてよく見られる咬合のズレを解説します
2025年12月16日開催
下顎IODについて適切なインプラント本数や配置などに対する回答をお示し致します
2021年05月18日開催
「下顎遊離端欠損への対応」、症例を通して理解を深められます
2021年01月05日開催
「残存歯の抜歯はすべきなのか?残存歯を残す場合の基準は何か?」について解説します
2025年01月07日開催
前回講演後に寄せられた精密印象に関する質問への回答と、概形印象の追加情報について紹介します
2024年02月20日開催
インプラントを除去し義歯で機能回復した症例(後半)の勘所
2021年01月19日開催
アトランティス コーヌスアバットメント オーバーデンチャーの実際をご紹介します
2021年06月08日開催
その欠損、補綴する?放置する?
2020年12月08日開催
近年の世界的な高齢者患者の増加の中、ショートインプラントはどこまで臨床的に活用できるのでしょうか?
2021年04月13日開催
下顎義歯の形態と安定性を解説します
2026年01月27日開催
咬合の確認、調整方法について項目ごとに解説し、最後に必要となる審美性の確認の注意点も併せて紹介します
2024年03月07日開催
リジッドサポートと遊離端設計リライニングの実践を解説します
2025年07月15日開催
精密印象の解説に触れる前に、前回講演後に寄せられた概形印象に関する質問に回答します
2024年02月06日開催
部分床義歯の各装置の設計とまとめの勘所
2021年01月05日開催
インプラントを除去し義歯で機能回復した症例(前半)の勘所
2021年01月19日開催
ジルコニア及びアルミナなどセラミックフレームのクラックを簡単に確認できます。
クラレノリタケデンタル
酸化ジルコニウムで製作されたコア上に築盛・焼成するジルコニア コア築盛陶材です。 特徴 100ー300ミクロ...
白水貿易
これもデンティン・モディファイアーと同じ種類で、築盛陶材の明度を調整します。 フルー・デンティンの割合...
大信貿易
セルコンの応用範囲の拡大 セルコンスマートセラミックス専用のプラスチック製アタッチメントです。支台歯...
デンツプライシロナ
<アルミナコーピング用陶材> アルミナを主成分とするセラミック製コーピングの上層に歯冠形態を再現する...
松風
ラスターペースト ONEは、すべてのイニシャル製品に使用できるペースト状のステインです。 通常のステイニ...
ジーシー
イニシャルMC/Zr-FS/LiSiのエナメル オパール色(EOP)に、 オパール効果を強化できるオパールブースターを...
ジーシー
メタルフレームにプレスして歯冠を製作できるセラミックスインゴットです。プレシャス合金からノンプレシャ...
松風
オペークとボディの中間的な半透明性を持つポーセレンです。 ポーセレンの透明性をコントロールして深みの...
クラレノリタケデンタル
クラレノリタケデンタル
■ 操作性の幅を広げるパウダータイプ パウダータイプのため、臨床用途に応じた粘度調整が可能です。 ステ...
松風
使用頻度の高いポーセレンを取り揃えたキットです。
クラレノリタケデンタル
クラレノリタケデンタル
製品概要 「ビタ PM9」は、微細構造陶材である「ビタ VM9」が進化した陶材ペレットです。酸化ジルコニウム...
白水貿易
「One - Body Concept」は、オペークとわずか一層のボディ(4色)に色の深みや透明感、繊細な色表現をラス...
ジーシー
通常蛍光性を持たないジルコニアフレームに蛍光性を付与したり、ペーストオペークやオペーク、マージンポー...
クラレノリタケデンタル
クラレノリタケデンタル
「コース」と「ファイン」の中間の粒度の「ミディアム」を追加発売。 従来の2ステップ研磨と比較して、効...
松風
「より良いものを、より簡単に」をコンセプトに開発したヴィンテージシリーズのメタルセラミックス用陶材で...
松風
最終構造物作成後の修正ができます。 焼成温度が700℃と低いため、ベニアの形状や光沢に影響を与えません。
大信貿易
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?