概要
アンキロスインプラントやザイブインプラントなどの外科手術時の縫合時に縫合針を掴む器具。
把持部はタングステンカーバイトになっており、縫合針を確実に保持します。また、ストッパーが内側にあるのでグローブに引っ掛かけ破くことがありません。
形状の違いにより次の3種類があります。
1.ニードルホルダー
2.ニードルホルダー マチュー
3.ニードルホルダー マチューD
支台歯を保護するための3つの柱について考えていきます。今回は「一次固定」について。
2025年01月07日開催
患者さんとのコミュニケーションのために必要となる「ストーリーライン」。その必要性についてお話します。
2021年06月29日開催
口腔機能低下症は訓練で予防・回復できるのか?疾患を正しく理解し、治らない疾患を受け止める「心」を持っ...
2023年05月30日開催
ガイドプレーン形成により死腔を減らす→プラークの付着を抑制・義歯の動揺の抑制ガイドプレーンによる歯周...
2021年01月05日開催
日本は100年かけながら 明治時代の人口に逆戻り しています。この講義では日本の人口動態を整理するととも...
2020年12月08日開催
全部床義歯の印象採得はなぜ難しいのでしょうか。無歯顎であることによる口腔内の特徴を解剖学の観点を取り...
2024年01月23日開催
自分以外の要因に左右されてしまう・・・患者さんの努力だけでは解決できないかもしれない問題の根幹 につ...
2020年09月29日開催
古典的石灰化は、結晶核からの石灰化および結晶の成長に注目したカスケードでした。 一方、新しい石灰化は...
2021年04月06日開催
機種によるIOSの性能にはどのくらいの差があるのか。文献データを紹介しながら、真度と精度の違いについて...
2023年12月19日開催
連携医療はゴール(最終的な補綴治療)だけを共有するだけでよいのでしょうか。治療計画の考え方をお話しま...
2021年06月01日開催
インプラントとアバットメントの連結様式の種類について、詳細なイラストを用いて解説します。
2023年10月17日開催
治療計画に納得してもらうために効率よくデジタルツールを使い、ストーリーを展開しましょう。この章では実...
2021年06月29日開催
咬合採得に関連する筋、関節などの解剖学を考え、歯の喪失によって口腔内はどのように変化していくかを学び...
2024年02月20日開催
嚥下障害の原因として、筋肉量の減少が疑われることがありますが、実際に「加齢と筋肉量」について調査した...
2023年05月30日開催
支台歯予後が良好なRPDはどのように設計されているのか、今回は支台歯との連結強度について考えます。
2024年12月17日開催
デジタルツールを用いて作られる義歯=デジタルデンチャーの製作方法の基本について解説します。
2023年03月28日開催
メディカル分野では時代とともに医療の内容は変化してきた。一方、歯科医療はどうだろうか?歯科医療の今後...
2022年03月03日開催
現在の日本ではう蝕・歯周病は将来的になくなっていくと考えられている。そのような流れになぜなってしまっ...
2022年10月25日開催
厚生労働省からの指針に歯科衛生士の役割が明文化された。その内容とはどのようなものか。歯科医療に対する...
2022年03月03日開催
摂食嚥下・薬理学に関しては苦手意識がある歯科医師は多い。しかし、これからは投薬についても歯科医師が積...
2022年03月03日開催
小山歯科工業
天然シルク繊維を材質とする非吸収性編糸(ブレイド)あるいは撚糸状の縫合糸です。
松風
マイクロテック
マイクロテック
グリコライドとラクタイドの共重合体からなる合成吸収性の針付き編糸(ブレイド)です。 ・生体内抗張力保...
松風
YDM
超硬チップが先端部に施してあるので、滑りにくく耐久性に優れています。 手に負担がかからず、操作性に優...
YDM
マイクロテック
マイクロテック
アンキロスインプラントやザイブインプラントなどの外科手術時の縫合針を掴む器具。 先端がカーブしており...
デンツプライシロナ
小山歯科工業
特殊なコーティング材によって加工されたポリエステルを材質とする合成非吸収性ブレイド縫合糸。高い親和性...
松風
マイクロテック
YDM
合成吸収性ブレイド縫合糸/編み糸 グラム陽性球菌である黄色ブドウ球菌・表皮ブドウ球菌・MRSA・MRSEに抗...
松風
受注生産品につき、納期が2 - 3週間かかることがあります。
YDM
マイクロテック
小山歯科工業
マイクロテック
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?