概要
化学重合型ボンディング材です。
エッチング剤と併せてお使い下さい。
内容量
●1 - 1セット
ユニバーサル液 (6ml)
キャタリスト液 (6ml)
●単品
ユニバーサル液 (6ml)
キャタリスト液 (6ml)
医療機器承認番号
15800BZZ01534000号
クラレノリタケデンタル
2008年06月26日登録
化学重合型ボンディング材です。
エッチング剤と併せてお使い下さい。
●1 - 1セット
ユニバーサル液 (6ml)
キャタリスト液 (6ml)
●単品
ユニバーサル液 (6ml)
キャタリスト液 (6ml)
15800BZZ01534000号
イギリスのう蝕予防ガイドラインから学ぶ実践を解説します
2025年08月06日開催
グラスアイオノマーセメントの実際の臨床例について、どのような症例に有効なのかをはじめ、予後やテクニッ...
2021年11月02日開催
前回に続きサホライドをう蝕検知液として使用することについて考え、う蝕検知液とは何が違うのかについても...
2022年01月18日開催
防湿法とCR修復の長期予後に関する考え方を解説します
2025年12月02日開催
糖尿病は2000万人ですが、未処置う蝕は4000万人…日本におけるう蝕の現状について
2020年09月15日開催
臨床成績がよい理由の一つはグラスアイオノマーセメントが唾液汚染に強いため、各種文献からその理由を学ん...
2021年10月19日開催
カリエス除去の考え方のひとつ、ノンセレクティブリムーバルについてお話しします
2021年03月30日開催
グラスアイオノマーセメントの接着界面は長期的にどのように変化していくのでしょうか?今回はIn vivoでの...
2021年11月16日開催
「ダイアグノカム」を導入してからの10年を、クリニックのフローやスタッフの意見などを紹介しながら振り返...
2024年09月03日開催
歯質再石灰化には古典的石灰化と新しい石灰化がありますここではまず、古典的再石灰化について学んで頂きま...
2021年04月06日開催
根面う蝕は歯冠部う蝕と何が異なるのでしょうか?その発症メカニズムに注目します
2022年01月18日開催
平成で進化した点として、接着界面の重要性も注目されましたが、二次う蝕の仕組みとう蝕抵抗性のある接着界...
2022年01月11日開催
近年急速に普及するデジタルデンティストリーにより修復物の素材なども変化してきましたが、それらを踏まえ...
2022年01月11日開催
う蝕リスク評価とCAMBRAの基本的な考え方を解説します
2025年09月24日開催
近年なぜ 社会的決定要因 が重要視され始めてきたのかについて
2020年09月29日開催
う蝕は減ってきていると言われているが、本当に正しいのか?またこれからのう蝕予防についても考えます
2022年05月12日開催
接着システム耐久性象牙質接着を解説します
2025年11月11日開催
歯を残すことは歯科受診の機会を増やすとはどういうことか?
2020年09月15日開催
本講演のメインテーマである「Giomer製品は小児領域でどのように活用するべきか?」まずはその効果を解説し...
2022年05月12日開催
「Giomer」製品の特長について実験結果を元に解説、今回は「予防材料」を取り上げます
2022年05月11日開催
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?