概要
化学重合型ボンディング材です。
エッチング剤と併せてお使い下さい。
内容量
●1 - 1セット
ユニバーサル液 (6ml)
キャタリスト液 (6ml)
●単品
ユニバーサル液 (6ml)
キャタリスト液 (6ml)
医療機器承認番号
15800BZZ01534000号
クラレノリタケデンタル
2008年06月26日登録
化学重合型ボンディング材です。
エッチング剤と併せてお使い下さい。
●1 - 1セット
ユニバーサル液 (6ml)
キャタリスト液 (6ml)
●単品
ユニバーサル液 (6ml)
キャタリスト液 (6ml)
15800BZZ01534000号
自分以外の要因に左右されてしまう・・・患者さんの努力だけでは解決できないかもしれない問題の根幹 につ...
2020年09月29日開催
カリエス除去の考え方には、ノンセレクティブ リムーバル、ステップワイズ リムーバル、セレクティブ リム...
2021年03月30日開催
グラスアイオノマーセメントを臨床活用するためのテクニックを知り、コロナ渦・コロナ後の歯科治療のあり方...
2021年11月16日開催
遺伝子? 生活習慣? 友人関係?知識を凌駕するものはなに? について学べます。
2020年09月29日開催
健康格差を縮小するためにはどのような思考が必要なのか?また 日本のう蝕の現状 を学べます。
2020年10月15日開催
直接法と間接法の違いについて、コンポジットレジンの場合を例に挙げて解説します。
2022年01月11日開催
第2回講演の簡単な復習と、歯科疾患の健康格差 について様々なエビデンスを元に学べます。
2020年09月29日開催
グラスアイオノマーセメントの中で近年注目をあつめているのが「HV-GIC」です。その特長と関連する文献を紹...
2021年11月16日開催
修復用グラスアイオノマーセメントをう蝕の残存が懸念されるようなケースに使用した場合はどうなのか。ART...
2021年11月02日開催
臨床成績がなぜ良いのか、そもそもグラスアイオノマーセメントとはどのようなものなのかを学びます。
2021年10月19日開催
う蝕予防の重要性と発症メカニズムの理解
2025年08月06日開催
ICCMSによるう蝕リスク評価と管理
2025年09月24日開催
一般診療において約60%はコンポジットレジンの再修復であるといわれています。またコンポジットレジンの平...
2021年03月02日開催
「Giomer」製品の特長について実験結果を元に解説します。今回は「修復材料」を取り上げます。
2022年05月11日開催
「ダイアグノカム」はどのような製品なのか、また導入することでクリニックがどのように変化したのかを紹介...
2024年09月03日開催
実際の再石灰化にはどの程度の期間が必要なのでしょうか?また高濃度フッ素を含有したバーニッシュは安全な...
2021年04月20日開催
臨床成績がよい理由の一つはグラスアイオノマーセメントが唾液汚染に強いためです。各種文献からその理由を...
2021年10月19日開催
近年なぜ 社会的決定要因 が重要視され始めてきたのかについて学べます。
2020年09月29日開催
コラーゲンの分解を阻害するためには、MMP阻害剤が必要ですが私たちの身の回りにも存在します。ここではど...
2021年04月06日開催
臨床的にエビデンスが確立している再石灰化に効果のある製品について学べます。
2021年04月06日開催
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?