概要
CCV‐1 A1からA3などの明るいシェードの歯頸部に使用します。
CCV‐2 A3.5からA4などの彩度の高いシェードの歯頸部に使用します。
CCV‐3 歯根が露出した症例や、歯冠の長い症例の歯頸部に使用します。
CCV‐4 (1)CCV-3と同じ目的ですが、更に赤みを必要とする時に使用します。
(2)前歯舌側の深い窩の部分に使用します。
クラレノリタケデンタル
2009年09月17日登録
CCV‐1 A1からA3などの明るいシェードの歯頸部に使用します。
CCV‐2 A3.5からA4などの彩度の高いシェードの歯頸部に使用します。
CCV‐3 歯根が露出した症例や、歯冠の長い症例の歯頸部に使用します。
CCV‐4 (1)CCV-3と同じ目的ですが、更に赤みを必要とする時に使用します。
(2)前歯舌側の深い窩の部分に使用します。
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