概要
80分でスピードシンタリング焼成。YZ(イットリウムジルコニア)の特性を損なうことなく焼結を早めます。9ユニットブリッジまでシンタリング焼成が可能で、徐冷温度400℃でストレスフリーでやさしく焼結できます。
医療機器承認番号
27B1X00020225001
患者さんとのコミュニケーションのために必要となる「ストーリーライン」その必要性についてお話します
2021年06月29日開催
インプラントを除去し義歯で機能回復した症例(後半)の勘所
2021年01月19日開催
部分床義歯治療における設計の原則[インプラントなし編]講義概要
2020年12月08日開催
ラッコ義歯の破折脱離を防ぐ設計と運用の要点を解説します
2025年07月15日開催
義歯装着後、快適に使い続けてもらうには義歯の取り扱い方を患者さんに説明しておく必要がありますが、それ...
2024年03月07日開催
スマイルデザイン その3 歯肉について歯肉の基準はどのように考えるか「Pink Esthetic」や「White Esthe...
2021年06月15日開催
上顎無歯顎で固定性と可撤性、どちらが荷重後にインプラントの喪失が多いか調べたシステマティックレビュー...
2021年05月18日開催
部分床義歯、両側性?片側性?の疑問に答え、臨床判断に役立つ視点を知りましょう
2021年01月05日開催
部分床義歯の肝【欠損分類:宮地の咬合三角】を学びましょう
2020年12月08日開催
熱田先生の総義歯研究や臨床の経緯をお話しします
2024年02月06日開催
前回の振り返り、講演後の質問で多かった内容について補足します
2025年01月07日開催
垂直的顎位咬合高径をどのように決めるか咬合高径決定の難しさを解説します
2025年12月16日開催
下顎義歯の形態と安定性を解説します
2026年01月27日開催
ISRPDの適応を考える上で、どのような科学的情報を精査すべきかを学べます
2021年03月16日開催
「支台歯予後が良好なRPDはどのように設計されているのか?」今回は支台歯との連結強度について考えます
2024年12月17日開催
咬合採得の基本的な考え方を解説します
2025年12月16日開催
ブラキシズムがある患者さんは夜間RPDを外しますが、ではそのままでよいのでしょうか?ナイトデンチャーの...
2025年01月07日開催
リジッドサポートと遊離端設計リライニングの実践を解説します
2025年07月15日開催
インプラントを活用した遠心遊離端義歯(ISRPD)の基本形について解説します
2021年03月16日開催
精密印象の解説に触れる前に、前回講演後に寄せられた概形印象に関する質問に回答します
2024年02月06日開催
咬合面の色調表現のバリエーションが可能です。 若年のホワイティッシュな色調から老年のブラウンイッシュ...
白水貿易
オパール・インサイザルを使用すれば、繰り返し焼成した後でも自然なオパール効果が得られます。 通常のイン...
大信貿易
酸化ジルコニウムで製作されたコア上に築盛・焼成するジルコニア コア築盛陶材です。 特徴 100ー300ミクロ...
白水貿易
松風
材質‐ステンレス (Stainless) 長さ‐110mm (4.33in.)
小山歯科工業
ビタシェードのC系、D系の基本色調を製作するためのセットで、オペークライナー、サービカル、ボディー、...
松風
クラレノリタケデンタル
特にロングスパンのブリッジを築盛する場合に、オペークの乾燥を防ぐ目的を持った湿潤液です。
松風
ブリーチシェードを築盛できるセットです。
ジーシー
超微粒子の粉は調合しやすく、塗布性も良好です。 また、焼成前と焼成後の色調はほとんど変わりなく、発色...
松風
天然歯の持つ色調やキャラクタライズが容易に再現できるペーストタイプの歯科陶材用ステインです。 金属焼...
松風
切端部の透明感には微妙なニュアンスが求められますが、トランスパ・クリアやトランスパ・ニュートラルを使...
大信貿易
最終構造物作成後の修正ができます。 焼成温度が700℃と低いため、ベニアの形状や光沢に影響を与えません。
大信貿易
スーパーポーセレン AAAと組み合わせて、カラーレスのセラモメタル・クラウン製作に使用します。 収縮率が...
クラレノリタケデンタル
メタルからジルコニア、プレスセラミックスまで幅広いセラミックスの内部・外部ステインに使用できるオール...
ジーシー
増色です。 ヴィンテージ LD プレスの上部に築盛する低融タイプ( 800℃付近で焼成)の歯科用陶材です。...
松風
ノリタケシェードガイドへの色調再現性を向上させたAシェードです。 従来からの「Aシェード」では不足がち...
クラレノリタケデンタル
クラレノリタケデンタル
CCV‐1 A1からA3などの明るいシェードの歯頸部に使用します。 CCV‐2 A3.5からA4などの彩度の高いシェード...
クラレノリタケデンタル
通常蛍光性を持たないジルコニアフレームに蛍光性を付与したり、ペーストオペークやオペーク、マージンポー...
クラレノリタケデンタル
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