OralStudio オーラルスタジオ

現在登録されている製品12,052

製品名やキーワード

カテゴリの指定

メーカー名

ウルトラマットS


2008年07月07日登録

ウルトラマットS

概要

写真はウルトラマット2です。

●マイクロプロセッサ制御のタイマー搭載
●常に正確な練和時間を設定可能
●適切な操作性と臨床的特性を発揮

医療機器承認番号

13BY6583

現在登録されているレビューはございません。

レビューの閲覧にはログインが必要です

こレビューの閲覧は、会員の方のみご利用いただけます。
会員登録または、ログインを行ってください。

※現在、歯科医師の方のみ会員登録いただけます。

Web講演会動画

関連Web講演会動画

グラスアイオノマーセメント

グラスアイオノマーセメントの中で近年注目をあつめているのが「HV-GIC」です。その特長と関連する文献を紹...

2021年11月16日開催

各種レントゲン検査や視診との比較

近赤外線を用いた画像診断装置「ダイアグノカム」のエビデンスはどのようなものがあるのか。各種論文からデ...

2024年09月03日開催

接着の肝

エナメル質とレジンは比較的良好な接着耐久性を示しますが、問題は【象牙質接着】です。象牙質には、その構...

2021年02月16日開催

予防と医院経営

歯を残すことは歯科受診の機会を増やします。予防と歯科医院経営の考え方 について学べます。

2020年09月15日開催

う蝕抵抗性のある樹脂含浸層 & ABRZ

接着を語る上で重要となる樹脂含侵層とABRZ。それらがどの程度接着に影響するのかを考えます。

2022年01月11日開催

8020運動の成功と共に

8020運動の成功により、高齢者でも残存歯を多く残す人が増えた。しかし、それにより様々な問題が指摘されて...

2022年05月13日開催

各種治療に関するCQ

防湿・CR修復の長期予後・CR修復失敗原因に関するQ&A

2025年12月02日開催

接着システムに関するCQ

一液性 vs 二液性の使い分け/エアーブロー最適化/マージン着色の科学

2025年11月11日開催

グラスアイオノマーセメント

修復用グラスアイオノマーセメントの臨床成績について各種文献内容から学んでいきます

2021年10月19日開催

象牙質再石灰化のために コラーゲンを保護しよう

象牙質接着を再石灰化させるためには、コラーゲンを保護することが重要です。その方法について解説します。

2021年04月06日開催

ICCMSを活用しよう

ICCMSによるう蝕リスク評価と管理

2025年09月24日開催

接着システムに関するCQ

接着強さ・バイオフィルム・MDPの純度

2025年11月11日開催

健康格差 決定要因

遺伝子? 生活習慣? 友人関係?知識を凌駕するものはなに? について学べます。

2020年09月29日開催

光照射に関するCQ

光照射に関するCQへの回答

2025年12月02日開催

グラスアイオノマーセメント

グラスアイオノマーセメントを臨床で使用するにあたり重要となるのが練和です。練和方法のポイントを写真と...

2021年11月02日開催

う蝕抵抗性の高い接着界面を目指して

平成で進化した点として、接着界面の重要性に注目されました。二次う蝕の仕組みとう蝕抵抗性のある接着界面...

2022年01月11日開催

予防と医院経営の関係

第2回講演の簡単な復習と、歯科疾患の健康格差 について様々なエビデンスを元に学べます。

2020年09月29日開催

グラスアイオノマーセメント

修復用グラスアイオノマーセメントをう蝕の残存が懸念されるようなケースに使用した場合はどうなのか。ART...

2021年11月02日開催

合着・脱離のCQ

合着・脱離の科学 CAD/CAM 冠・ジルコニア・サンドブラスト・MDP・形成デザイン

2025年11月11日開催

どのう蝕除去法がベター?

論文ベースでは、セレクティブ リムーバルが最も良いと結論付けされています。文献をもとに解説します。

2021年03月30日開催

レビューを削除します

レビューを削除しました

当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。

あなたは歯科医療従事者ですか?

ご利用にはログインが必要です

この機能やページの閲覧は、会員の方のみご利用いただけます。
会員登録または、ログインを行ってください。

※現在、歯科医師の方のみ会員登録いただけます。

閉じる