概要
FGポイントを技工HP用に、サイズ変換して使用できるマンドレルです。
先端部スリットがポイントをがっちりグリップするため、軸ブレや振動がなく、ハンドピース本体とポイントの寿命をともに延ばします (ポイントを置くまでしっかり差し込んでから使用して下さい)
内容量
6本入
医療機器承認番号
28BY0007
「歯根端切除」と「意図的再植」はどのような違いがあるのか、また「歯の移植」はどのような時に行うのかを...
2023年09月19日開催
近年なぜ 社会的決定要因 が重要視され始めてきたのかについて
2020年09月29日開催
歯根端切除のステップを解説しながら、寺岡先生おすすめの器材を紹介「逆根管形成・イスムス処理・逆根管充...
2023年09月19日開催
垂直歯根破折の治療において、気を付けたいのが「根吸収」、逆根管充填での封鎖性をどのように確保するか、...
2022年06月21日開催
垂直歯根破折の修復法「口腔外接着再植法」について、基本ステップを確認しながら実際の症例を確認していき...
2022年07月05日開催
歯質再石灰化には古典的石灰化と新しい石灰化がありますここではまず、古典的再石灰化について学んで頂きま...
2021年04月06日開催
口唇閉鎖不全は口腔機能に対しても大きな影響を与えますが、「対応として具体的にどのようなことを行うのか...
2023年12月05日開催
垂直歯根破折の最終補綴後はメインテナンスも大切、メインテナンスの注意点について解説します
2022年07月19日開催
第一回のテーマにもなっている垂直歯根破折診断のポイントについて解説します
2022年04月12日開催
古典的石灰化と新しい石灰化、この違いを理解されていますか?象牙質における再石灰化を理解を得られます
2021年04月06日開催
最新のバーニッシュの使い勝手と効果について学べます高濃度フッ素が入っていれば良いというわけではありま...
2021年04月20日開催
光照射に関するCQへの回答を解説します
2025年12月02日開催
外科的歯内療法に関連が深い「穿孔修復」について解説しています後半寺岡先生の症例も紹介しています
2021年09月01日開催
クリニックの受付でできるフレイルやMCIのスクリーニング方法
2020年11月17日開催
フッ化物に対する先生方の理解には結構差があるのはなぜでしょう?
2020年10月29日開催
「 クロルヘキシジンのう蝕予防効果はどの程度なのか?」フッ化物配合歯磨剤との比較を交えて紹介していき...
2022年10月11日開催
放射線性顎骨壊死を中心に、がん治療と合併症について解説、まずがん治療と口腔ケアの重要性を考えます
2024年04月24日開催
治療法選択の流れを説明し、ポイントを解説します
2022年05月24日開催
「歯科疾患の予防には定期受診がカギとなるが、どのような患者さんの受診率が低いのか?」を知り、何を心が...
2022年10月25日開催
ティースプライマーの生体親和性はどうなのか?実際の症例を紹介しながら、有効な使いかたを考えます
2022年05月10日開催
さまざまな形成・研磨作業に応じて選べる!35種類の豊富なバリエーション!!
山八歯材工業
FGポイントを技工HP用に、サイズ変換して使用できるマンドレルです。 先端部スリットがポイントをがっちり...
茂久田商会
薄型ディスク専用の、頭部の軽いマンドレル。
デンタルエイド
小山歯科工業
極薄ディスクの中にセラミックス専用の大粒の研磨剤(120メッシュ)を配合することにより切削力を高めました...
デンタルエイド
スプールの切断等に使用できます。 厚型 ナショナルキーストン
サンデンタル
レジノイド系のディスクで、硬質合金(ニッケルクロム合金、コバルトクロム合金など)のスプルーのカット等...
松風
切削物に合わせた吸引位置が自由にとれ、フェイスガード型マウスにより粉塵の飛散が作業者を守ります。
コバルトクロム合金の切断用
茂久田商会
マイクロブラシバーと同様に先端のブラシ部分がSUS304で出来ています。 柄を長く設計しているため手作業を...
フェニックスデント
超軽量でコンパクトな技工用エアガンです。
スプールの切断等に使用できます。 薄型 ナショナルキーストン
サンデンタル
総合倍率 7X - 45X(ズーム型) 作動距離 93mm 鏡筒傾斜角度 45°
キクタニ
特製のアダプターに装着して使用するタイプのシリコンポイント。 直径3mm×長さ20mm
デンタルエイド
シャッターの開閉によりマイクロスイッチが作動し集塵機の遠隔操作ができます。
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?