概要
義歯装着の次のステップは【患者説明と調整】、どのように説明していくべきか?また調整を行うときに何に注...
2024年03月07日開催
治療計画をマネジメントするということはどういうことか、どのような知識・技能・考え方が必要か本講演のし...
2021年06月01日開催
リジットサポート復習の勘所を、義歯の動揺の最小化・予防歯学的配慮・義歯の破損対策を軸に整理
2021年01月05日開催
「下顎遊離端欠損への対応」、症例を通して理解を深められます
2021年01月05日開催
部分床義歯治療における設計の原則[インプラントなし編]講義概要
2020年12月08日開催
義歯装着の第一ステップは【義歯自体の確認】、チェックすべき項目を解説します
2024年03月07日開催
その欠損、補綴する?放置する?
2020年12月08日開催
咬合高径咬合採得に関する質問への回答を解説します
2026年01月27日開催
リジッドサポート設計がもたらす生存率改善の可能性を解説します
2025年07月15日開催
印象採得は「難しい、不安」と感じる歯科医師が多いようですが、「なぜ咬合採得は難しいのか?」患者さんと...
2024年02月20日開催
部分床義歯の効果・リスク・TMDとの関係・生存率 に関する最新エビデンス
2020年12月08日開催
義歯設計に唯一の正解はなく、多様な動きを想定し構成要素ごとの役割を理解することで、設計の引き出しを広...
2025年06月17日開催
部分床義歯の各装置の設計とまとめの勘所
2021年01月05日開催
ISRPDにおいて適切なインプラント埋入位置に関する考え方について学べます
2021年03月16日開催
次に、下顎IODについて適切なインプラント本数や配置などを見ていきましょう
2021年05月18日開催
部分床義歯を専門とする和田先生が、設計や支持装置に関する多様な考え方と、現在の臨床的アプローチについ...
2025年06月17日開催
ノンクラスプデンチャーの適用が学べます
2020年12月08日開催
全部床義歯の印象について学ぶ前に、インプラントなどの選択肢がある中での【全部床義歯の必要性】について...
2024年01月23日開催
ISRPDの定義について学びましょう
2021年03月16日開催
スマイルデザイン その2 口唇について口唇の理想はどのような状態なのか、具体例を挙げて解説しています
2021年06月15日開催
ポーセレンマージンを製作するためのセットです。
松風
松風
リフレックスRパウダー・オペークの練和に使用します。 最適な取扱性や焼成、ボンディング性を損なわないよ...
大信貿易
従来、多くの技工士の先生方が勘や経験をもとに判断されていた陶材の色調も分かりやすくレシピ(配合)とし...
松風
ノリタケシェードガイドへの色調再現性を向上させたAシェードです。 従来からの「Aシェード」では不足がち...
クラレノリタケデンタル
ヴィンテージ ZRは、ヴィンテージシリーズの高い審美性に、ジルコニアフレームの強度をプラスしたオールセ...
松風
クラレノリタケデンタル
セルコンの応用範囲の拡大 セルコンスマートセラミックス専用のプラスチック製アタッチメントです。支台歯...
デンツプライシロナ
イニシャルIQ-Zrはジルコニアフレームにボディ層を一層でプレス。ラスターペーストやステインで仕上げを行...
ジーシー
高い温度制御機能+快適な操作性+プレス機能 ■PID制御で温度誤差±2℃、常に均一なセラミック焼成結果を得...
クルツァージャパン
スマホサイズのポーセレン用パレットです。 ホワイトでステイン色、ブラックでボディ色と見やすく使い分け...
茂久田商会
<アルミナコーピング用陶材> アルミナを主成分とするセラミック製コーピングの上層に歯冠形態を再現する...
松風
ヴィンテージ アート ユニバーサル専用の希釈液で、 ステイン本来の色調(焼成後の色調)を焼成前のステイ...
松風
天然エナメル質の色調を再現します。各インサイザルパウダーには番号をつけてあり、この番号が適合シェード...
大信貿易
オパール特殊色、エナメル特殊色、サービカルトランスで構成され、より審美的色調を表現するために用いる...
松風
IPS e.max プレスは、プレステクノロジーのためのニケイ酸リチウムガラスセラミックスです。 IPS e.max プ...
イボクラールビバデント
天然歯の持つ色調やキャラクタライズが容易に再現できるペーストタイプの歯科陶材用ステインです。 金属焼...
松風
咬合面の色調表現のバリエーションが可能です。 若年のホワイティッシュな色調から老年のブラウンイッシュ...
白水貿易
蓄熱性の高い炭化ケイ素を材質に採用したポーセレン焼成用のトレーです。 修復物の均一焼成にすぐれ、特に...
松風
最終構造物作成後の修正ができます。 焼成温度が700℃と低いため、ベニアの形状や光沢に影響を与えません。
大信貿易
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