概要
粒径100ミクロンの超微細タイプ「SSS」が好評。
低粘度のアドヒーシブとの組み合わせにより極薄の維持装置が得られます。
「SS」と「L」も用意されており、識別が容易なように色分けされています。
種類
3種類=SSS(イエロー:粒径100μm)、SS(オレンジ:粒径200μm)、L(ホワイト:粒径600μm)
コピーデンチャー&残根に対する考え方を解説します
2026年01月27日開催
垂直的顎位、咬合高径はどのように設計するのでしょうか?無歯顎と有歯顎の患者でどのような違いがあるので...
2024年02月20日開催
インプラントオーバーデンチャー(IOD)の理論とその実際ということで、まずは上顎IODについて適切なインプ...
2021年05月18日開催
インプラントを除去し義歯で機能回復した症例(後半)の勘所
2021年01月19日開催
残存歯を残したい患者さんは多い、実際の症例を紹介しながら、残存歯保護とクラスプ設計について考えます
2025年01月07日開催
義歯設計の核心である「残存歯の保護」リジッドサポートや二次固定など、歯の動揺を防ぐための精密な設計思...
2025年06月17日開催
「閉口印象法」はどのような場合に使用するのでしょうか?治療法選択のためのフローチャートの紹介と精密印...
2024年02月06日開催
治療計画を立案する上で心に留めてほしい疑問点7つを解説します
2021年06月01日開催
保険診療と自費診療、それぞれをどのようにとらえるかで治療計画の完成度は変わります
2021年06月29日開催
部分床義歯の肝【欠損分類:宮地の咬合三角】を学びましょう
2020年12月08日開催
部分床義歯治療における設計の原則[インプラントなし編]講義概要
2020年12月08日開催
「上顎遊離端欠損への対応」、症例を通して理解を深められます
2021年01月05日開催
スマイルデザイン その2 口唇について口唇の理想はどのような状態なのか、具体例を挙げて解説しています
2021年06月15日開催
部分床義歯における設計とメインテナンスの重要性
2020年12月08日開催
「残存歯の抜歯はすべきなのか?残存歯を残す場合の基準は何か?」について解説します
2025年01月07日開催
下顎IOD症例に対して、荷重はいつかければいいのか、どの様な補綴装置が良いのかについて学べます
2021年05月18日開催
インプラント支持型のダブルクラウンシステム(無歯顎、もしくは残根上に対してインプラントのみで支持)の...
2021年06月08日開催
リジッドサポートと遊離端設計リライニングの実践を解説します
2025年07月15日開催
部分床義歯の各装置の設計とまとめの勘所
2021年01月05日開催
適切な上顎義歯の形態についてを解説します
2026年01月27日開催
ビーズの粒径は均一な150μm(0.15mm)で、硬質レジン前装冠の維持装置製作に最適です。 また液の操作性も良...
松風
粒径100ミクロンの超微細タイプ「SSS」が好評。 低粘度のアドヒーシブとの組み合わせにより極薄の維持装置...
ジーシー
アートグラスや、デンタカラーシリウスを用いたペースト築盛時、その操作性を良くし、また未重合層の回復に...
クルツァージャパン
ペンシルタイプのビーズ散布器で、先端のノブを指で押すだけで的確に一定量のビーズが散布できます。
松風
最新のセンサー技術によって、正確な温度管理が可能になり、大きな補綴物でも均一に焼成できます。
白水貿易
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?