概要
粒径100ミクロンの超微細タイプ「SSS」が好評。
低粘度のアドヒーシブとの組み合わせにより極薄の維持装置が得られます。
「SS」と「L」も用意されており、識別が容易なように色分けされています。
種類
3種類=SSS(イエロー:粒径100μm)、SS(オレンジ:粒径200μm)、L(ホワイト:粒径600μm)
垂直的顎位、咬合高径をどのように決めるか
2025年12月16日開催
「閉口印象法」はどのような場合に使用するのでしょうか。治療法選択のためのフローチャートの紹介と精密印...
2024年02月06日開催
部分床義歯において、設計とメインテナンス は非常に重要です。この講義では、様々なエビデンスを示し、適...
2020年12月08日開催
次に、下顎IODについて適切なインプラント本数や配置などを見ていきましょう。
2021年05月18日開催
RPD設計の概念はどのようなものがあるのか、またどの設計概念に従うべきなのかを考えます。
2024年12月17日開催
インプラント支持型ダブルクラウンシステム応用可撤性補綴装置に使用できるシステムをご紹介。
2021年06月08日開催
ノンメタルクラスプデンチャーにおけるレスト設計と、下顎大臼歯1歯残存症例への対応
2025年07月15日開催
1990年代ごろ、インプラントを活用した遠心遊離端義歯(ISRPD)に関する報告が複数ありました。ここではISP...
2021年03月16日開催
エビデンスベースの治療計画が患者さんに響かないのはなぜかを解説します。
2021年06月29日開催
残存歯を残したい患者さんは多い、実際の症例を紹介しながら、残存歯保護とクラスプ設計について考えます。
2025年01月07日開催
インプラント支持型のダブルクラウンシステム(無歯顎、もしくは残根上に対してインプラントのみで支持)の...
2021年06月08日開催
全部床義歯の印象採得はなぜ難しいのでしょうか。無歯顎であることによる口腔内の特徴を解剖学の観点を取り...
2024年01月23日開催
義歯の調整で悩む「上顎義歯が落ちる」「下顎義歯が浮き上がる」場合、考えらえる原因や回避するための解剖...
2024年03月07日開催
粘膜の特徴と義歯への影響
2026年01月27日開催
その欠損、補綴する?放置する? 補綴により、口腔内、機能がどのように変化するかエビデンスを踏まえお伝...
2020年12月08日開催
ISRPDの適応を考える上で、どのような科学的情報を精査すべきかを学べます。
2021年03月16日開催
残存歯(支台歯)の長期予後を左右する義歯設計のあり方
2025年07月15日開催
なぜ歯科医師は部分床義歯を敬遠するのか… 部分床義歯は適切に設計・メインテナンスされれば非常に予後の良...
2020年12月08日開催
部分床義歯治療における設計の原則[インプラントなし編](前半)〔黒嶋先生 4回目/12回コース〕の 講演概...
2020年12月08日開催
今回の講演では義歯の設計について、黒嶋先生の症例を実際にお見せいただきながら設計についてご一緒に考え...
2021年01月05日開催
アートグラスや、デンタカラーシリウスを用いたペースト築盛時、その操作性を良くし、また未重合層の回復に...
クルツァージャパン
最新のセンサー技術によって、正確な温度管理が可能になり、大きな補綴物でも均一に焼成できます。
白水貿易
ビーズの粒径は均一な150μm(0.15mm)で、硬質レジン前装冠の維持装置製作に最適です。 また液の操作性も良...
松風
粒径100ミクロンの超微細タイプ「SSS」が好評。 低粘度のアドヒーシブとの組み合わせにより極薄の維持装置...
ジーシー
ペンシルタイプのビーズ散布器で、先端のノブを指で押すだけで的確に一定量のビーズが散布できます。
松風
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?