概要
粒径100ミクロンの超微細タイプ「SSS」が好評。
低粘度のアドヒーシブとの組み合わせにより極薄の維持装置が得られます。
「SS」と「L」も用意されており、識別が容易なように色分けされています。
種類
3種類=SSS(イエロー:粒径100μm)、SS(オレンジ:粒径200μm)、L(ホワイト:粒径600μm)
治療計画を患者さんに伝えるときに必要なことは何かをお話します。
2021年06月29日開催
RPD設計の概念はどのようなものがあるのか、またどの設計概念に従うべきなのかを考えます。
2024年12月17日開催
ラッコ義歯の設計と臨床応用
2025年07月15日開催
部分床義歯(RPD)の魅力は何か?、またRPDを学ぶために関連用語の整理とアップデートについて整理します。
2024年12月17日開催
保険診療と自費診療、それぞれをどのようにとらえるかで治療計画の完成度は変わります。講師が所属する「DE...
2021年06月29日開催
義歯装着後、快適に使い続けてもらうには義歯の取り扱い方を患者さんに説明しておく必要があります。それぞ...
2024年03月07日開催
パーシャルデンチャー設計に関する臨床的Q&A
2025年07月15日開催
総義歯の製作になぜ概形印象と精密印象が必要なのか。義歯安定に必要な吸着の仕組みについて理解します。
2024年02月06日開催
下顎IOD症例に対して、荷重はいつかければいいのか、どの様な補綴装置が良いのかについて ITI Treatment Gu...
2021年05月18日開催
1990年代ごろ、インプラントを活用した遠心遊離端義歯(ISRPD)に関する報告が複数ありました。ここではISP...
2021年03月16日開催
部分床義歯治療で最も重要なことは、義歯の動揺の最小化 です。ここでは、義歯設計において非常に重要とな...
2020年12月08日開催
リジッドサポートの概念をRPDの設計に活用するとどうなるのか、また全ての症例にリジッドサポートは有効な...
2024年12月17日開催
総義歯分野もデジタル化されてきています。今回はIvoclar社のシステムを例にデジタルデンチャーがどのよう...
2024年03月07日開催
日本における治療計画の障壁となるものは何でしょうか。実例を交え、皆さんと考えていきます。
2021年06月01日開催
義歯製作に欠かせない精密印象ですが、ではなぜ熱田先生が総義歯の研究に取り組んできたのか。現在までの研...
2024年02月06日開催
エビデンスベースの治療計画が患者さんに響かないのはなぜかを解説します。
2021年06月29日開催
インプラントとRPDを融合させることで治療の選択肢が広がりますが、一方でこの治療は治療終了=ゴールとは...
2021年03月16日開催
片側性は「一定の条件」を満たす中間歯欠損だけで認められます。具体的には、欠損部両端を結んだ支持線で囲...
2021年01月05日開催
インプラント支持型のダブルクラウンシステム(無歯顎、もしくは残根上に対してインプラントのみで支持)の...
2021年06月08日開催
義歯装着の次のステップは患者説明と調整です。どのように説明していくべきか、また調整を行うときに何に注...
2024年03月07日開催
ビーズの粒径は均一な150μm(0.15mm)で、硬質レジン前装冠の維持装置製作に最適です。 また液の操作性も良...
松風
ペンシルタイプのビーズ散布器で、先端のノブを指で押すだけで的確に一定量のビーズが散布できます。
松風
最新のセンサー技術によって、正確な温度管理が可能になり、大きな補綴物でも均一に焼成できます。
白水貿易
粒径100ミクロンの超微細タイプ「SSS」が好評。 低粘度のアドヒーシブとの組み合わせにより極薄の維持装置...
ジーシー
アートグラスや、デンタカラーシリウスを用いたペースト築盛時、その操作性を良くし、また未重合層の回復に...
クルツァージャパン
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?