概要
ディスカバレッドは、う蝕感染象牙質を選択的に赤く染め、染まった部分を除去して、 再石灰化するう蝕影響象牙質および健全歯質を残した修復治療をすることができます。
内容量
包装
ディスカバレッド 6mL×1本、1mL×1本 1袋
ディスカバレッド 6mL 1箱
う蝕治療ガイドラインでも根面う蝕が取り上げられるようになりました。また海外からも様々なエビデンスが報...
2022年01月18日開催
サホライドが塗布された歯面にレジン充填を行う場合、どのような影響があるのかを紹介します。
2022年01月18日開催
MIというと最小限の侵襲・歯質切削で・・・というイメージがありますが、もうすでに古い考えだと感じます。...
2021年03月30日開催
グラスアイオノマーセメントを臨床で使用するにあたり重要となるのが練和です。練和方法のポイントを写真と...
2021年11月02日開催
健康格差を縮小するためにはどのような思考が必要なのか?また 日本のう蝕の現状 を学べます。
2020年10月15日開催
防湿・CR修復の長期予後・CR修復失敗原因に関するQ&A
2025年12月02日開催
平成はボンディング材が大きく進化した時代となりました。その進化したポイントの1つに接着力が挙げられま...
2022年01月11日開催
グラスアイオノマーセメントの中で近年注目をあつめているのが「HV-GIC」です。その特長と関連する文献を紹...
2021年11月16日開催
平成で進化した点として、接着界面の重要性に注目されました。二次う蝕の仕組みとう蝕抵抗性のある接着界面...
2022年01月11日開催
最新の接着技術を知る前に、歯質接着技術の歴史を学びます。
2022年01月11日開催
グラスアイオノマーセメントに関するQ&A
2025年12月02日開催
グラスアイオノマーセメントを臨床活用するためのテクニックを知り、コロナ渦・コロナ後の歯科治療のあり方...
2021年11月16日開催
ブラッシングと併用成分によるう蝕予防効果のエビデンス
2025年08月06日開催
修復用グラスアイオノマーセメントの臨床成績について各種文献内容から学んでいきます
2021年10月19日開催
エナメル質とレジンは比較的良好な接着耐久性を示しますが、問題は【象牙質接着】です。象牙質には、その構...
2021年02月16日開催
近赤外線を用いた画像診断装置「ダイアグノカム」のエビデンスはどのようなものがあるのか。各種論文からデ...
2024年09月03日開催
古典的石灰化は、結晶核からの石灰化および結晶の成長に注目したカスケードでした。 一方、新しい石灰化は...
2021年04月06日開催
接着を語る上で重要となる樹脂含侵層とABRZ。それらがどの程度接着に影響するのかを考えます。
2022年01月11日開催
世界において、全疾患の中で最も罹患率の高い疾患はう蝕 であり、34%の方が未処置う蝕 を持っています。現...
2020年09月15日開催
金属インレーにコンポジットレジン修復が追いついたか?う蝕治療ガイドラインによると差はないと結論付けら...
2021年03月02日開催
う触検知液 う触象牙質を赤く染色します。 シークは、エナメル質に覆われた1級、2級、3級窩洞の形成やエ...
ウルトラデント
う触検知液 う触象牙質を暗緑色に着色します。 緑色なので口腔内での識別がしやすく、血液が介入する場合...
ウルトラデント
カリエス検地液 血液と識別しやすいメチレンブルー色 根管口の位置確認、破折部位の確認が容易です。ピペ...
茂久田商会
ウ蝕象牙質第一層は赤く、第二層はピンクに染色することによりこれらの識別を容易にし、ウ蝕除去を確実なも...
クラレノリタケデンタル
ディスカバレッドは、う蝕感染象牙質を選択的に赤く染め、染まった部分を除去して、 再石灰化するう蝕影響...
モリムラ
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?