概要
*う蝕検知液
削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削除することにより、感染層のとり残し・削りすぎを防げます。
内容量
[セット]
4mL、ノズル1本、穴開きキャップ1個、ノズルキャップ2個
[別売品]
ノズル:ノズル5本、中栓5個、ノズルキャップ5個
臨床成績がよい理由の一つはグラスアイオノマーセメントが唾液汚染に強いため、各種文献からその理由を学ん...
2021年10月19日開催
臨床成績がなぜ良いのか、そもそもグラスアイオノマーセメントとはどのようなものなのかを学びます
2021年10月19日開催
修復用グラスアイオノマーセメントの臨床成績について各種文献内容から学んでいきます
2021年10月19日開催
8020運動の成功により、高齢者でも残存歯を多く残す人が増えたが、それにより様々な問題が指摘されている現...
2022年05月13日開催
歯質接着のメカニズムについておさらい
2021年02月16日開催
グラスアイオノマーセメントに関するQ&Aを解説します
2025年12月02日開催
知識があっても行動できない理由 について知ろう
2020年10月15日開催
ICCMSによるう蝕評価と管理の考え方を解説します
2025年09月24日開催
レジン添加型のグラスアイオノマーセメントの接着界面はどのようになっているのでしょうか?再石灰化の証明...
2021年11月16日開催
Giomer製品の具体例を挙げ、それぞれの製品の特徴と使用上の注意点について解説します
2022年05月12日開催
サホライドには口腔内バイオフィルム抑制効果も報告されていますが、今回はその詳細を紹介します
2022年01月18日開催
グラスアイオノマーセメントを隣接面に使用する際、サンドイッチテクニック以外にもトンネル窩洞という方法...
2021年11月02日開催
コクランレビューに学ぶ歯質保存型う蝕治療を解説します
2025年09月24日開催
根面う蝕は歯冠部う蝕と何が異なるのでしょうか?その発症メカニズムに注目します
2022年01月18日開催
バイオアクティブ材料について、抗菌作用の側面よりご紹介します
2021年03月30日開催
グラスアイオノマーセメントの中で近年注目をあつめているのが「HV-GIC」、その特長と関連する文献を紹介し...
2021年11月16日開催
SDF法を実践して得た様々なメリットと今後の課題について、皆様に紹介していきます
2022年01月18日開催
サホライドの大きな課題「黒変」をカバーする「白いサホライド」は可能なのでしょうか?なぜ黒くなるのかを...
2022年01月18日開催
実際に臨床ではどのように「ダイアグノカム」を用いているのか?写真で紹介していきます
2024年09月03日開催
根面う蝕の修復方法が学べます
2021年04月20日開催
カリエス検地液 血液と識別しやすいメチレンブルー色 根管口の位置確認、破折部位の確認が容易です。ピペ...
茂久田商会
う触検知液 う触象牙質を暗緑色に着色します。 緑色なので口腔内での識別がしやすく、血液が介入する場合...
ウルトラデント
ウ蝕象牙質第一層は赤く、第二層はピンクに染色することによりこれらの識別を容易にし、ウ蝕除去を確実なも...
クラレノリタケデンタル
う触検知液 う触象牙質を赤く染色します。 シークは、エナメル質に覆われた1級、2級、3級窩洞の形成やエ...
ウルトラデント
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
ディスカバレッドは、う蝕感染象牙質を選択的に赤く染め、染まった部分を除去して、 再石灰化するう蝕影響...
モリムラ
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?