概要
*う蝕検知液
削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削除することにより、感染層のとり残し・削りすぎを防げます。
内容量
[セット]
4mL、ノズル1本、穴開きキャップ1個、ノズルキャップ2個
[別売品]
ノズル:ノズル5本、中栓5個、ノズルキャップ5個
4.5
2
う蝕除去方法のステップワイズリムーバル、セレクティブリムーバルについて解説します
2021年03月30日開催
グラスアイオノマーセメントの症例から、重合収縮と生体親和性について学びます
2021年11月16日開催
S-PRGフィラーを含有したPMTCジェル「PRGプロケアジェル」に細菌発育抑制効果があるのか?を検証します
2022年05月13日開催
サホライドが塗布された歯面にレジン充填を行う場合、どのような影響があるのかを紹介します
2022年01月18日開催
歯を残すことは歯科受診の機会を増やすとはどういうことか?
2020年09月15日開催
臨床成績がなぜ良いのか、そもそもグラスアイオノマーセメントとはどのようなものなのかを学びます
2021年10月19日開催
健康格差を縮小するためにはどのような思考が必要なのか?
2020年10月15日開催
う蝕リスク評価とCAMBRAの基本的な考え方を解説します
2025年09月24日開催
古典的石灰化と新しい石灰化、この違いを理解されていますか?象牙質における再石灰化を理解を得られます
2021年04月06日開催
歯質接着性を左右すると言っても過言ではない機能性モノマー、その違いによる影響などを学びます
2022年01月11日開催
「Giomer」製品の特長について実験結果を元に解説、今回は「予防材料」を取り上げます
2022年05月11日開催
患者さん自身の予防意識が高まるなか、榊原先生が近赤外線を用いたう蝕探知機器「ダイアグノカム」を導入す...
2024年09月03日開催
問題は【象牙質接着】、象牙質に内在する困難性やそれに対する研究開発の方向性などを学べます
2021年02月16日開催
素材の分類ごとに異なる修復物の処理についてポイントをまとめました
2022年01月11日開催
象牙質接着を再石灰化させるためにはコラーゲン保護が重要、その方法をお伝えします
2021年04月06日開催
「ダイアグノカム」を導入してからの10年を、クリニックのフローやスタッフの意見などを紹介しながら振り返...
2024年09月03日開催
光照射に関するCQへの回答を解説します
2025年12月02日開催
根面う蝕を学ぶ上で、高齢者のカリエスリスクを知ることは非常に重要です
2022年01月18日開催
遺伝的にう蝕になりづらい方がおられますここではその理由を解説すると共に、そうでない方における対処方法...
2021年03月30日開催
ここでは接着材の種類を理解すると共に、1Step、そしてあらゆる被着面に対応できるユニバーサルアドヒーシ...
2021年02月16日開催
ウ蝕象牙質第一層は赤く、第二層はピンクに染色することによりこれらの識別を容易にし、ウ蝕除去を確実なも...
クラレノリタケデンタル
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
う触検知液 う触象牙質を赤く染色します。 シークは、エナメル質に覆われた1級、2級、3級窩洞の形成やエ...
ウルトラデント
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
ディスカバレッドは、う蝕感染象牙質を選択的に赤く染め、染まった部分を除去して、 再石灰化するう蝕影響...
モリムラ
う触検知液 う触象牙質を暗緑色に着色します。 緑色なので口腔内での識別がしやすく、血液が介入する場合...
ウルトラデント
カリエス検地液 血液と識別しやすいメチレンブルー色 根管口の位置確認、破折部位の確認が容易です。ピペ...
茂久田商会
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?