概要
*う蝕検知液
削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削除することにより、感染層のとり残し・削りすぎを防げます。ブルーは歯髄付近の感染象牙質とピンクスポットを識別しやすくなっています。
内容量
[セット]
4mL、ノズル1本、穴開きキャップ1個、ノズルキャップ2個
[別売品]
ノズル:ノズル5本、中栓5個、ノズルキャップ5個
3.7
3
現在発売されているグラスアイオノマーセメントの用途と種類について整理します
2021年10月19日開催
根面う蝕は歯冠部う蝕と分けて考える必要がありますが、その理解はお持ちですか?
2021年03月02日開催
一液性と二液性アドヒーシブの使い分けと着色対策を解説します
2025年11月11日開催
実際に臨床ではどのように「ダイアグノカム」を用いているのか?写真で紹介していきます
2024年09月03日開催
CR・ガラスセラミックの接着の注意点を確認しながら、実際のステップを解説します
2022年01月11日開催
遺伝的にう蝕になりづらい方がおられますここではその理由を解説すると共に、そうでない方における対処方法...
2021年03月30日開催
Giomer製品の具体例を挙げ、それぞれの製品の特徴と使用上の注意点について解説します
2022年05月12日開催
防湿法とCR修復の長期予後に関する考え方を解説します
2025年12月02日開催
う蝕は減ってきていると言われているが、本当に正しいのか?またこれからのう蝕予防についても考えます
2022年05月12日開催
ジルコニアの接着の注意点を確認しながら、実際のステップを解説します
2022年01月11日開催
最新の根管処置歯の支台築造の臨床的ガイドラインについて確認しよう
2021年03月02日開催
根面う蝕が普通のう蝕とはどう違うか?その特異性について学べます
2021年04月20日開催
サホライドがう蝕箇所を黒変させることは知られてしますが、ではう蝕検知液の代用として使用できるのでしょ...
2022年01月18日開催
フッ化物バーニッシュとフロールゼリーの使い分けを解説します
2025年09月24日開催
サホライドの大きな課題「黒変」をカバーする「白いサホライド」は可能なのでしょうか?なぜ黒くなるのかを...
2022年01月18日開催
「ダイアグノカム」はどのような製品なのか、また導入することでクリニックがどのように変化したのかを紹介...
2024年09月03日開催
グラスアイオノマーセメントの症例から、重合収縮と生体親和性について学びます
2021年11月16日開催
金属インレーにコンポジットレジン修復が追いついたか?
2021年03月02日開催
う蝕活動性評価と予防戦略のエビデンスを解説します
2025年08月06日開催
論文ベースでは、セレクティブ リムーバルが最も良いと結論付けされています文献をもとに解説します
2021年03月30日開催
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
う触検知液 う触象牙質を赤く染色します。 シークは、エナメル質に覆われた1級、2級、3級窩洞の形成やエ...
ウルトラデント
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
う触検知液 う触象牙質を暗緑色に着色します。 緑色なので口腔内での識別がしやすく、血液が介入する場合...
ウルトラデント
ウ蝕象牙質第一層は赤く、第二層はピンクに染色することによりこれらの識別を容易にし、ウ蝕除去を確実なも...
クラレノリタケデンタル
カリエス検地液 血液と識別しやすいメチレンブルー色 根管口の位置確認、破折部位の確認が容易です。ピペ...
茂久田商会
ディスカバレッドは、う蝕感染象牙質を選択的に赤く染め、染まった部分を除去して、 再石灰化するう蝕影響...
モリムラ
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?