概要
*う蝕検知液
削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削除することにより、感染層のとり残し・削りすぎを防げます。ブルーは歯髄付近の感染象牙質とピンクスポットを識別しやすくなっています。
内容量
[セット]
4mL、ノズル1本、穴開きキャップ1個、ノズルキャップ2個
[別売品]
ノズル:ノズル5本、中栓5個、ノズルキャップ5個
3.7
3
8020運動の成功により、高齢者でも残存歯を多く残す人が増えた。しかし、それにより様々な問題が指摘されて...
2022年05月13日開催
最新の根管処置歯の支台築造の臨床的ガイドラインによると、 残存壁数が2壁まである場合は「ポストの設置は...
2021年03月02日開催
S-PRGフィラーを 含有したPMTCジェル「PRGプロケアジェル」に細菌発育抑制効果があるのかを検証します。
2022年05月13日開催
ダイレクトべニア症例や前歯部ダイレクトブリッジ症例について解説します。
2021年03月02日開催
サホライドがう蝕箇所を黒変させることは知られてしますが、ではう蝕検知液の代用として使用できるのでしょ...
2022年01月18日開催
根面う蝕を学ぶ上で、高齢者のカリエスリスクを知ることも大切です。今回はカリエスリスクについて考えます...
2022年01月18日開催
コンポジットレジンの物性・色調再現・ファイバーコア適合性
2025年11月11日開催
グラスアイオノマーセメントとコンポジットレジン、それぞれの特長を活かした充填方法としてサンドイッチテ...
2021年11月02日開催
本日の講演会の前置き、前回の復習、そして 知識があっても行動できない理由 について、納得感を持って学べ...
2020年10月15日開催
最新のバーニッシュの使い勝手と効果について学べます。高濃度フッ素が入っていれば良いというわけではあり...
2021年04月20日開催
修復用グラスアイオノマーセメントをう蝕の残存が懸念されるようなケースに使用した場合はどうなのか。ART...
2021年11月02日開催
実際に臨床ではどのように「ダイアグノカム」を用いているのか、写真で紹介していきます。
2024年09月03日開催
患者さん自身の予防意識が高まるなか、榊原先生が近赤外線を用いたう蝕探知機器「ダイアグノカム」を導入す...
2024年09月03日開催
グラスアイオノマーセメントを隣接面に使用する際、サンドイッチテクニック以外にもトンネル窩洞という方法...
2021年11月02日開催
接着材料の進化により、接着への信頼も向上しました。それにともない、接着に関する考え方にも変化がありま...
2022年01月11日開催
遺伝的にう蝕になりづらい方がおられます。ここではその理由を解説すると共に、そうでない方における対処方...
2021年03月30日開催
う蝕の減少とそれによる残存歯数の増加、また高齢化率の上昇に伴い、根面う蝕が非常に多く発生する状況とな...
2021年03月02日開催
間接法修復にも歯質接着は重要です。近年急速に普及するデジタルデンティストリーにより、修復物の素材など...
2022年01月11日開催
乳歯のう蝕に使われていた「サホライド」は根面う蝕治療に用いられることが多くなり、海外からの報告も増え...
2022年01月18日開催
フッ化物バーニッシュとフロールゼリーの臨床応用
2025年09月24日開催
う触検知液 う触象牙質を暗緑色に着色します。 緑色なので口腔内での識別がしやすく、血液が介入する場合...
ウルトラデント
カリエス検地液 血液と識別しやすいメチレンブルー色 根管口の位置確認、破折部位の確認が容易です。ピペ...
茂久田商会
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
ディスカバレッドは、う蝕感染象牙質を選択的に赤く染め、染まった部分を除去して、 再石灰化するう蝕影響...
モリムラ
ウ蝕象牙質第一層は赤く、第二層はピンクに染色することによりこれらの識別を容易にし、ウ蝕除去を確実なも...
クラレノリタケデンタル
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
う触検知液 う触象牙質を赤く染色します。 シークは、エナメル質に覆われた1級、2級、3級窩洞の形成やエ...
ウルトラデント
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?