概要
*う蝕検知液
削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削除することにより、感染層のとり残し・削りすぎを防げます。ブルーは歯髄付近の感染象牙質とピンクスポットを識別しやすくなっています。
内容量
[セット]
4mL、ノズル1本、穴開きキャップ1個、ノズルキャップ2個
[別売品]
ノズル:ノズル5本、中栓5個、ノズルキャップ5個
3.7
3
MIというと最小限の侵襲・歯質切削で・・・というイメージがありますが、もうすでに古い考えだと感じます。...
2021年03月30日開催
バイオアクティブとは何か?充填材にどのように活用されているか、再石灰化の側面よりご紹介します。
2021年03月30日開催
臨床成績がよいもう一つの理由はグラスアイオノマーセメントのフッ素徐放性です。フッ素徐放性について最新...
2021年10月19日開催
古典的石灰化は、結晶核からの石灰化および結晶の成長に注目したカスケードでした。 一方、新しい石灰化は...
2021年04月06日開催
金属インレーにコンポジットレジン修復が追いついたか?う蝕治療ガイドラインによると差はないと結論付けら...
2021年03月02日開催
グラスアイオノマーセメントを臨床活用するためのテクニックを知り、コロナ渦・コロナ後の歯科治療のあり方...
2021年11月16日開催
近赤外線を用いた画像診断装置「ダイアグノカム」のエビデンスはどのようなものがあるのか。各種論文からデ...
2024年09月03日開催
近年なぜ 社会的決定要因 が重要視され始めてきたのかについて学べます。
2020年09月29日開催
根面う蝕を停止させるためのフッ化ナトリウム活用方法が学べます。
2021年04月20日開催
サホライドの大きな課題「黒変」をカバーする「白いサホライド」は可能なのでしょうか。なぜ黒くなるのかを...
2022年01月18日開催
臨床成績がなぜ良いのか、そもそもグラスアイオノマーセメントとはどのようなものなのかを学びます。
2021年10月19日開催
接着強さ・バイオフィルム・MDPの純度
2025年11月11日開催
グラスアイオノマーセメントの接着界面はCRとどのように異なるのでしょうか。電子顕微鏡写真を見ながら学び...
2021年11月16日開催
修復用グラスアイオノマーセメントをくさび状欠損に使用した場合、CRと比較してどのような違いがあるのかを...
2021年11月02日開催
そもそもサホライドがなぜう蝕治療に効果的なのでしょうか。その特長を振り返ります。
2022年01月18日開催
Giomer製品の具体例を挙げ、それぞれの製品の特徴と使用上の注意点について解説します。
2022年05月12日開催
「Giomer」製品の特長について実験結果を元に解説します。今回は「予防材料」を取り上げます。
2022年05月11日開催
グラスアイオノマーセメントに関するQ&A
2025年12月02日開催
根面う蝕に対するフッ化物応用の最新知見
2025年08月06日開催
今回の講演会でお話しした内容を簡単な動画にまとめました。確実な接着操作のために守るべきことを学べます...
2021年02月16日開催
カリエス検地液 血液と識別しやすいメチレンブルー色 根管口の位置確認、破折部位の確認が容易です。ピペ...
茂久田商会
ウ蝕象牙質第一層は赤く、第二層はピンクに染色することによりこれらの識別を容易にし、ウ蝕除去を確実なも...
クラレノリタケデンタル
う触検知液 う触象牙質を赤く染色します。 シークは、エナメル質に覆われた1級、2級、3級窩洞の形成やエ...
ウルトラデント
ディスカバレッドは、う蝕感染象牙質を選択的に赤く染め、染まった部分を除去して、 再石灰化するう蝕影響...
モリムラ
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
う触検知液 う触象牙質を暗緑色に着色します。 緑色なので口腔内での識別がしやすく、血液が介入する場合...
ウルトラデント
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?