概要
*う蝕検知液
削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削除することにより、感染層のとり残し・削りすぎを防げます。ブルーは歯髄付近の感染象牙質とピンクスポットを識別しやすくなっています。
内容量
[セット]
4mL、ノズル1本、穴開きキャップ1個、ノズルキャップ2個
[別売品]
ノズル:ノズル5本、中栓5個、ノズルキャップ5個
3.7
3
SDF法を実践して得た様々なメリットと今後の課題について、皆様に紹介していきます
2022年01月18日開催
近赤外線を用いた画像診断装置「ダイアグノカム」のエビデンスはどのようなものがあるのか?各種論文からデ...
2024年09月03日開催
セレクティブリムーバルの後、どのような充填材料を使用すればいいのかという明確なコンセンサスは得られて...
2021年03月30日開催
光照射に関するCQへの回答を解説します
2025年12月02日開催
論文ベースでは、セレクティブ リムーバルが最も良いと結論付けされています文献をもとに解説します
2021年03月30日開催
患者さんの努力だけでは解決できないかもしれない問題の根幹とは
2020年09月29日開催
学生実習ではおなじみのトッフルマイヤーの使い方について解説します
2021年03月30日開催
ここでは接着材の種類を理解すると共に、1Step、そしてあらゆる被着面に対応できるユニバーサルアドヒーシ...
2021年02月16日開催
新型コロナウイルス時代を経て、ブラッシングや洗口、 CPC の活用などにより口腔内ウイルス量を減少させ感...
2021年03月02日開催
平成はボンディング材が大きく進化した時代となりましたが、その進化したポイントの1つが接着力、どのよう...
2022年01月11日開催
バイオアクティブとは何か?充填材にどのように活用されているか、再石灰化の側面よりご紹介します
2021年03月30日開催
知識があっても行動できない理由 について知ろう
2020年10月15日開催
う蝕は、世界中、全疾患の中で、最も罹患率の高い疾患
2020年09月15日開催
接着強さバイオフィルムMDPの純度を解説します
2025年11月11日開催
患者さん自身の予防意識が高まるなか、榊原先生が近赤外線を用いたう蝕探知機器「ダイアグノカム」を導入す...
2024年09月03日開催
根面う蝕の修復方法が学べます
2021年04月20日開催
グラスアイオノマーセメントを臨床で使用するにあたり重要となるのが練和、練和方法のポイントを写真と動画...
2021年11月02日開催
一液性と二液性アドヒーシブの使い分けと着色対策を解説します
2025年11月11日開催
最新の接着技術を知る前に、歯質接着技術の歴史を学びます
2022年01月11日開催
グラスアイオノマーセメントの中で近年注目をあつめているのが「HV-GIC」、その特長と関連する文献を紹介し...
2021年11月16日開催
う触検知液 う触象牙質を赤く染色します。 シークは、エナメル質に覆われた1級、2級、3級窩洞の形成やエ...
ウルトラデント
ディスカバレッドは、う蝕感染象牙質を選択的に赤く染め、染まった部分を除去して、 再石灰化するう蝕影響...
モリムラ
う触検知液 う触象牙質を暗緑色に着色します。 緑色なので口腔内での識別がしやすく、血液が介入する場合...
ウルトラデント
カリエス検地液 血液と識別しやすいメチレンブルー色 根管口の位置確認、破折部位の確認が容易です。ピペ...
茂久田商会
ウ蝕象牙質第一層は赤く、第二層はピンクに染色することによりこれらの識別を容易にし、ウ蝕除去を確実なも...
クラレノリタケデンタル
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
*う蝕検知液 削除すべきう蝕象牙質感染層のみ染色する染まりすぎないう蝕検知液です。染色部すべてを削...
日本歯科薬品
当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。
あなたは歯科医療従事者ですか?