OralStudio オーラルスタジオ

現在登録されている製品12,069

製品名やキーワード

カテゴリの指定

メーカー名

セーブルシーク

ウルトラデント
2011年12月16日登録

セーブルシーク

概要

う触検知液
​う触象牙質を暗緑色に着色します。
緑色なので口腔内での識別がしやすく、血液が介入する場合でも見分けることが可能です。

セーブルシークは、エナメル質に覆われた1級、2級、3級窩洞の形成やエナメル象牙境の形成時に見えにくい部位にあるう触を識別し、う触象牙質の削りすぎを防ぎます。う触象牙質の深い部分は再石灰化するため、露髄の予防も可能です。
製品はシリンジタイプなので操作が容易で先端にブラシのついたチップとの組み合わせにより必要量を塗布できます。

緑なのが、新しい-緑色は口腔内で識別しやすく、血液が介入するケースでもくっきり見分けられます。また、破折部位の確認や根管口の明示にも応用が可能です。
シリンジだから、扱いやすい-シリンジとチップの組み合わせが簡便で扱いやすい操作を可能にします。付属のチップは先端がブラシでできており、必要量を塗布するのに最適です。
染まるから、安心-う触感染象牙質のみを染めるので、削りすぎを防ぎます。また、染色した部分をすべて取り除くため判断が明確で、カリエスを取り残す心配がなく安心です。
使用期間:36ヶ月、常温保存

現在登録されているレビューはございません。

レビューの閲覧にはログインが必要です

こレビューの閲覧は、会員の方のみご利用いただけます。
会員登録または、ログインを行ってください。

※現在、歯科医師の方のみ会員登録いただけます。

Web講演会動画

関連Web講演会動画

接着の肝

問題は【象牙質接着】、象牙質に内在する困難性やそれに対する研究開発の方向性などを学べます

2021年02月16日開催

接着システムに関するCQ

接着システム耐久性象牙質接着を解説します

2025年11月11日開催

各種レントゲン検査や視診との比較

近赤外線を用いた画像診断装置「ダイアグノカム」のエビデンスはどのようなものがあるのか?各種論文からデ...

2024年09月03日開催

新しい石灰化

古典的石灰化と新しい石灰化、この違いを理解されていますか?象牙質における再石灰化を理解を得られます

2021年04月06日開催

それ患者さんの責任?

患者さんの努力だけでは解決できないかもしれない問題の根幹とは

2020年09月29日開催

グラスアイオノマーセメント

グラスアイオノマーセメントを臨床で使用するにあたり重要となるのが練和、練和方法のポイントを写真と動画...

2021年11月02日開催

予防と医院経営

歯を残すことは歯科受診の機会を増やすとはどういうことか?

2020年09月15日開催

GIC接着界面

グラスアイオノマーセメントの接着界面は長期的にどのように変化していくのでしょうか?今回はIn vivoでの...

2021年11月16日開催

CRに関するCQ

コンポジットレジンの物性色調再現ファイバーコア適合性を解説します

2025年11月11日開催

接着システムに関するCQ

一液性と二液性アドヒーシブの使い分けと着色対策を解説します

2025年11月11日開催

当院での実際

「ダイアグノカム」を導入してからの10年を、クリニックのフローやスタッフの意見などを紹介しながら振り返...

2024年09月03日開催

間接法における接着の基本的な考え方

近年急速に普及するデジタルデンティストリーにより修復物の素材なども変化してきましたが、それらを踏まえ...

2022年01月11日開催

小児歯科へのGiomer製品活用法

Giomer製品の具体例を挙げ、それぞれの製品の特徴と使用上の注意点について解説します

2022年05月12日開催

根面う蝕の診査診断

根面う蝕の正しい処置のための診査診断方法が学べます

2021年04月20日開催

合着・脱離のCQ

合着脱離の科学CAD/CAM冠ジルコニアサンドブラストMDP形成デザインを解説します

2025年11月11日開催

出来るだけ削らない

コクランレビューに学ぶ歯質保存型う蝕治療を解説します

2025年09月24日開催

コンポジットレジン今後の開発戦略

一般診療において約60%はコンポジットレジンの再修復

2021年03月02日開催

ダイアグノカムの活用

「ダイアグノカム」はどのような製品なのか、また導入することでクリニックがどのように変化したのかを紹介...

2024年09月03日開催

最大の予防策であるフッ化物応用

フッ化物配合歯磨剤の濃度差と予防効果を解説します

2025年08月06日開催

8020運動の成功と共に

8020運動の成功により、高齢者でも残存歯を多く残す人が増えたが、それにより様々な問題が指摘されている現...

2022年05月13日開催

レビューを削除します

レビューを削除しました

当サイトは歯科医療従事者の方を対象とした情報提供サイトです。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。

あなたは歯科医療従事者ですか?

ご利用にはログインが必要です

この機能やページの閲覧は、会員の方のみご利用いただけます。
会員登録または、ログインを行ってください。

※現在、歯科医師の方のみ会員登録いただけます。

閉じる